創刊10周年
オリジナルの特集記事
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FEATURE
NEW 若手ライダーが成長できる環境をカズが創出。現代シーンにつながる転換点【創刊10周年特別企画】ISSUE 10「國母和宏が命を捧げる映像表現の世界」〈第4章〉
前章では、世界の頂点に立った國母和宏が、自らを育ててくれた環境を残し、次の世代へつないでい...
2026.09.17
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FEATURE
NEW 世界の頂点に立ったカズが、次世代へつないだスノーボードカルチャー【創刊10周年特別企画】ISSUE 10「國母和宏が命を捧げる映像表現の世界」〈第3章〉
前章では、自らがカッコいいと思うスノーボードだけで作り上げた『KAMIKAZU』を通して、...
2026.09.16
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FEATURE
NEW カズ自らが手がける映像作品で感じた、リアルスノーボードのさらなる広がり【創刊10周年特別企画】ISSUE 10「國母和宏が命を捧げる映像表現の世界」〈第2章〉
前章では、VIDEO PART OF THE YEARを日本人として初めて受賞した國母和宏...
2026.09.15
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FEATURE
NEW ムービースター・國母和宏が世界のトップに立つまで【創刊10周年特別企画】ISSUE 10「國母和宏が命を捧げる映像表現の世界」〈第1章〉
創刊10周年特別企画は、ISSUE 10へ。前号では、20人のレジェンドたちが刻んできた足...
2026.09.14
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COLUMN
20人のレジェンドたちが受け継いできた、フリースタイルスノーボード史を知る【創刊10周年特別企画】ISSUE 9「フリースタイル史を紡ぐ20人の足跡」
誰かの滑りを見て、カッコいいと感じる。刺激を受ける。マネしてみる。でも、まったく同じにはな...
2026.09.11
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COLUMN
スピンだけがスノーボードじゃない。グラブが面白い、本当の理由【創刊10周年特別企画】ISSUE 8「THE GRAB ──自分らしく、カッコよく──」を終えて
グラブは、スノーボードを始めた頃から当たり前のように存在していた。 ジャンプして、空...
2026.09.09
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FEATURE
小西隆文監修。バックカントリーで魅せるグラブは、ゲレンデに始まる【創刊10周年特別企画】ISSUE 8「自分らしく、カッコよく」〈第4章〉
グラブのカッコよさを追いかけてきたISSUE 8「THE GRAB」の最終章は、バックカン...
2026.09.08
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FEATURE
ダニー・デイビスの滑りがカッコいい理由。それはグラブへのこだわりにあった【創刊10周年特別企画】ISSUE 8「自分らしく、カッコよく」〈第3章③〉
7年前、ダニー・デイビスはグラブについて何を考え、どのように自らのスタイルを磨いていたのか...
2026.09.07
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FEATURE
スタイルマスター、ダニー・デイビスが好きなグラブに学ぶ【創刊10周年特別企画】ISSUE 8「自分らしく、カッコよく」〈第3章②〉
グラブには、人それぞれのスタイルが表れる。メソッドひとつをとっても、ジェイミー・リンとテリ...
2026.09.04
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FEATURE
ダニー・デイビスのグラブは、なぜカッコいいのか【創刊10周年特別企画】ISSUE 8「自分らしく、カッコよく」〈第3章①〉
難しいトリックほど、カッコいいとは限らない。 高回転化、高難度化が進むコ...
2026.09.03
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FEATURE
グラブにこだわり続ける美学。ギギ・ラフが語る普遍的価値【創刊10周年特別企画】ISSUE 8「自分らしく、カッコよく」〈第2章③〉
スノーボードが進化し続けても、グラブの価値は変わらないのか。 高回転スピ...
2026.09.02
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FEATURE
「僕はスピナーではない。トゥイーカーだ」──ギギ・ラフが貫く表現方法【創刊10周年特別企画】ISSUE 8「自分らしく、カッコよく」〈第2章②〉
スタイルとは何をするかではなく、どう表現するのかに宿る。 アラスカで自然...
2026.09.01
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