創刊10周年
オリジナルの特集記事
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FEATURE
NEW スタイルマスター、ダニー・デイビスが好きなグラブに学ぶ【創刊10周年特別企画】ISSUE 8「自分らしく、カッコよく」〈第3章②〉
グラブには、人それぞれのスタイルが表れる。メソッドひとつをとっても、ジェイミー・リンとテリ...
2026.09.04
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FEATURE
NEW ダニー・デイビスのグラブは、なぜカッコいいのか【創刊10周年特別企画】ISSUE 8「自分らしく、カッコよく」〈第3章①〉
難しいトリックほど、カッコいいとは限らない。 高回転化、高難度化が進むコ...
2026.09.03
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FEATURE
NEW グラブにこだわり続ける美学。ギギ・ラフが語る普遍的価値【創刊10周年特別企画】ISSUE 8「自分らしく、カッコよく」〈第2章③〉
スノーボードが進化し続けても、グラブの価値は変わらないのか。 高回転スピ...
2026.09.02
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FEATURE
「僕はスピナーではない。トゥイーカーだ」──ギギ・ラフが貫く表現方法【創刊10周年特別企画】ISSUE 8「自分らしく、カッコよく」〈第2章②〉
スタイルとは何をするかではなく、どう表現するのかに宿る。 アラスカで自然...
2026.09.01
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FEATURE
スタイルは基礎の上に磨かれる。ギギ・ラフが振り返るグラブの原点【創刊10周年特別企画】ISSUE 8「自分らしく、カッコよく」〈第2章①〉
グラブそのものがスタイルを生むのではない。基礎を磨き、自分なりの動きを追求した先に、その人...
2026.08.31
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FEATURE
スノーボーダーは、なぜグラブするのか。【創刊10周年特別企画】ISSUE 8〈第1章〉グラブの起源をたどり、グラブの美しさを知る
スノーボードのトリックは進化し続けている。それでも、空中でボードをつかむという基本動作に宿...
2026.08.28
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COLUMN
僕たちは今も、フリースタイルに生きられているだろうか。【創刊10周年特別企画】ISSUE 7「フリースタイル温故知新」を終えて
2018年にISSUE 7「フリースタイル温故知新」を作った理由は、たったひとつ。スノーボ...
2026.08.26
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FEATURE
【創刊10周年特別企画】ISSUE 7「フリースタイル温故知新」〈第3章〉フリースタイルを創出したトム・シムスの意思を受け継いだ日本人
クレイグ・ケリーがBURTONにもたらしたフリースタイル。その源流をさらに遡ると、ひとりの...
2026.08.25
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FEATURE
【創刊10周年特別企画】ISSUE 7「フリースタイル温故知新」〈第2章〉クレイグ・ケリーが築いたフリースタイルの世界
ライダーがギアを進化させるのか。それとも、ギアがライダーを進化させるのか。 ...
2026.08.24
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FEATURE
【創刊10周年特別企画】ISSUE 7「フリースタイル温故知新」〈第1章〉BURTONのプロダクトでたどるハードギア42年の歩み
スノーボードのプロダクトは、ライダーが進化させたのか。それとも、道具がライダーを進化させた...
2026.08.21
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FEATURE
トゥイークと呼ばれる「メソッド」は、なぜ色あせないのか。【創刊10周年特別企画】ISSUE 6「THE ART OF METHOD ──美しき自己表現法──」
2018年4月、BACKSIDE SNOWBOARDING MAGAZINEは一冊の写真集...
2026.08.20
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COLUMN
19歳の平野歩夢が残した言葉を、8年後の今読み返して思うこと【創刊10周年特別企画】ISSUE 5「夢への歩み」を終えて
19歳だった平野歩夢の言葉を、8年あまりの時を経て読み返した。 平昌五輪...
2026.08.19
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