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	<title>小野崎海琳 | スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</title>
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		<title>フリースタイルボード「ZERO」が象徴する30年間変わらないRIDEのアイデンティティとは</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Dec 2022 22:39:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[COLLABORATE BRANDS]]></category>
		<category><![CDATA[RIDE]]></category>
		<category><![CDATA[小野崎海琳]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ニュースクールムーブメントのど真ん中に生まれ、今年で創業30周年を迎えたRIDE SNOWBOARDS（ライド スノーボード）。この30年でスノーボードシーンは大きく移り変わってきたが、彼らがスノーボードに注ぐ情熱は不変 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><main class="ex_news"></p>
<section class="txt01">
ニュースクールムーブメントのど真ん中に生まれ、今年で創業30周年を迎えたRIDE SNOWBOARDS（ライド スノーボード）。この30年でスノーボードシーンは大きく移り変わってきたが、彼らがスノーボードに注ぐ情熱は不変。チーム一丸となって革新的なプロダクトを世に送り出し続けてきた。「関わる人みんなスノーボードが大好きだから、そこに遊び心が生まれて。それがオシャレなプロダクト作りにつながっているんだと思う」と語ってくれたのは、RIDE創業当初から30年間ライダーを務めている滝久美子。アイキャッチ画像を今一度見ていただきたいのだが、彼女が当時またがっていた「FREESTYLE」のソールグラフィック（右）と同じデザインが、小野崎海琳の相棒である今季モデル「ZERO」のグラフィックとして採用されているのである。まさに“遊び心”満載なチョイスだ。<br />
&nbsp;<br />
弊誌および弊ウェブマガジンをご愛読いただいている読者諸君なら承知の事実だろうが、RIDEが誕生した90年代前半というのはムービーシーンがヒートアップし始めた時代。『ROADKILL』などの名作が生まれ、フリースタイルスノーボーディングが急成長した時期である。そうしたバックグラウンドのもとRIDEは、オリンピック種目として競技色が強まるなど、この30年間で変遷を繰り返したシーンの中でブレずに歩み続けてきた。ZEROが紡ぐ、RIDEのこれまでの歩みに迫る。</section>
<section class="rider-wrap">
<h2 class="sp-hide">ボーダーレスでクリエイティブなRIDEチーム<br />
</h2>
<h2 class="pc-hide">ボーダーレスでクリエイティブなRIDEチーム<br />
</h2>
<p>日本の女子ハーフパイプシーンの第一人者であり、現在は北海道北広島市市議会議員を務めながらスノーボードの啓蒙活動にも精を出す滝。12月の前半、ゲレンデオープン前でも雪があればハイクアップして初滑りを楽しみ、7月中旬まで残雪を求め道内を転々とする生粋のスノーボードジャンキーだ。そんな彼女に「いつまでもRIDEにまたがっていられるスノーボーダーでありたい」と言わしめるのは、RIDEチームのみなが共有する純粋なスノーボードへの情熱があるから。<br />
&nbsp;<br />
「私は北海道のことをよく知っているはずなのに、RIDEチームと滑るとまったく知らないゲレンデに来た感覚になるんです。もちろん、彼らにとっては初めて滑るゲレンデのはずなのに、すっごいところ行くから（笑）。どんなゲレンデでも遊ぶところ見つけちゃう、動物的感覚っていうか、とにかく遊び方が上手くて。私にも優しく、いろいろなことを教えてくれました。みんなスノーボードのことで頭がいっぱいだから、性別とか人種とか、そういうことは何にも関係なかったです。彼らと一緒に動いているときが一番成長したな、って思える時期でしたね」<br />
&nbsp;<br />
RIDEとグローバル契約を結び、ラッセル・ウィンフィールドらUSチームとともに滑っていたときのことを思い返しながら、滝はこのように語った。昨今「ジェンダーレス（生物学的な性差を前提とした社会的、文化的性差をなくそうとする考え方のこと）」という言葉がよく取り沙汰されるが、この言葉がまだ一般に浸透する前の時代から、「スノーボードが好き」という純真な想いで集まったチームの雰囲気は、図らずともジェンダーレスであったようだ。加えて、先述のラッセルは世界初のアフリカ系アメリカ人プロスノーボーダー。スノーボードが好きであれば、性別も人種も関係ない。また、ライダーたちがフラットな環境で自分なりのスノーボーディングを楽しんでいるのと同様に、プロダクトの開発に携わるエンジニアたちも、もちろんスノーボードに対して情熱を持っている。そこから生み出されるプロダクトに、滝は彼らのこだわりを感じているという。<br />
&nbsp;<br />
「普通エッジって板の周りをぐるっと取り囲むだけじゃないですか。けど昔、ノーズ部分のソール面にエッジを食い込ませているモデルがあって。アクセサリーみたいな感じで、エッジでソール面に十字架をあしらっていたんですよ。あと、何色にも切り替えしてあるようなソールデザイン。滑走性の面で言えばああいうのを嫌がる人もいるのかもしれないけど、みんなフリースタイルなスノーボードが好きだから、そういうセンスいいデザインを見たときには、オシャレでカッコいいなって思いましたね」<br />
&nbsp;</p>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/image1-1024x726.jpeg" alt="image1" width="640" height="454" class="alignnone size-large wp-image-28001" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/image1-1024x726.jpeg 1024w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/image1-300x213.jpeg 300w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/image1-768x545.jpeg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/image1.jpeg 1280w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
<p>テストボードなども無駄にせず、ベンチに作り替える。スノーボードへのリスペクトあふれる姿勢が見てとれる
</p>
</div>
<p>&nbsp;<br />
既存の価値観にとらわれることなく、スノーボーダーたちが自らの目線で、本当にほしいものを作る。そのスタンスは創業当初から変わることのないRIDEのアイデンティティだ。
</p>
<hr>
<section class="rider-wrap">
<h2 class="sp-hide">創業当初から変わらないフリースタイルスノーボーディングを楽しむ姿勢<br />
</h2>
<h2 class="pc-hide">創業当初から変わらないフリースタイルスノーボーディングを楽しむ姿勢<br />
</h2>
<p>契約ライダーとして大会に出場するのであれば、自身の名誉や達成感を得ることはもちろん、ブランドの認知度向上のためにも勝つことが求められる。そんな重圧の中でクリーンなライディングを成功させる必要があるライダーにかかるプレッシャーは、相当なものだろう。しかし、滝は93年のUS OPENに出場した当時を振り返りながら、とても楽しそうに語ってくれた。米ワシントン州のシアトルに拠点を構えていたRIDEチームが赴いたのは、US OPENの開催地であるバーモント州ストラットンマウンテン。大陸横断のロードトリップをしながら会場まで向かったそうだ。<br />
&nbsp;<br />
「私はそのときハーフパイプの選手だったから、大会にすごく集中していて、気合いも入っていたんです。でも、チームのみんなはそんな感じじゃなくて（笑）。ラッセルなんか完全に遊び感覚で、大会の1本目がパイプだったんですけど、1ヒットもせずにまっすぐ、カッコつけて滑り下りてきたんですよ。でも、それを見てみんなで何やってんだよ、って笑っている感じ。『スノーボードは楽しいもの！ なんでパーティーやんないんだ？』っていう雰囲気が、RIDEチームにはずっとありました」<br />
&nbsp;<br />
ラッセルはUS OPENという大舞台で“楽しむこと”を見せつけたのだ。目の前でその純粋にスノーボードを楽しむ姿を見た滝もまた触発され、空中遊泳を楽しんだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/001286260001-2-819x1024.jpg" alt="001286260001-2" width="640" height="800" class="alignnone size-large wp-image-27973" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/001286260001-2-819x1024.jpg 819w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/001286260001-2-240x300.jpg 240w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/001286260001-2-768x960.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/001286260001-2.jpg 1024w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
<p>いつだってスノーボードを楽しむことを忘れず、軽やかに宙を舞っていた滝
</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>「RIDEチームに、スノーボードは楽しむものだっていうことを教わった気がします。やっぱり大会のときは気持ちが内向きになってしまって、勝たないとっていう意識が強くなって追い込まれていたんです。でも、そんな私を見て当時のチームマネージャーが試合前に、『クミコ、楽しんできて！』って声をかけてくれて。ラッセルたちはもちろん、チーム全体からスノーボードは楽しい！っていう雰囲気がありましたね」<br />
&nbsp;<br />
そんな彼女が当時、ハーフパイプのライディング時に乗っていたボードが「FREESTYLE」というモデル。先述したとおり、このモデルのソールグラフィックが今季のZEROにも採用された。</p>
<hr>
<section class="rider-wrap">
<h2 class="sp-hide">30年間変わらないアイデンティティを象徴するモデル「ZERO」<br />
</h2>
<h2 class="pc-hide">30年間変わらないアイデンティティを象徴するモデル「ZERO」<br />
</h2>
<p>創業当初から現在に至るまで、革新的なプロダクト開発を続けるRIDE。生み出されるプロダクトにはスノーボードはスポーツではなくカルチャーだ、と言わんばかりの遊び心満載なデザインと、スノーボードをどんなコンディションでも楽しむためのテクノロジーが詰め込まれている。そんな30年間変わらないRIDEのアイデンティティを象徴するグラフィックを採用したZEROは、特にパークやストリートでの使用を視野に入れたモデルがラインナップされている「ストリートコレクション」を構成する一枚。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="captionset">
<div class="post-img">
<img decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/IMG_0996-1-1024x734.jpg" alt=" " width="640" height="459" class="alignnone size-large wp-image-28024" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/IMG_0996-1-1024x734.jpg 1024w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/IMG_0996-1-300x215.jpg 300w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/IMG_0996-1-768x551.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/IMG_0996-1.jpg 1600w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
<p>ZEROにまたがり果敢にハンドレールを攻める小野崎
</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>アイシーなバーンに造成されたパークや、タイトなアプローチという場面が多いストリートで足元を安定させるため、アシンメトリカル・クアドラティック・サイドカットが採用されている。トウに比べて少しだけ深いヒール側のサイドカットが、不安定になりがちなヒールでのアプローチを安定化。シェイプはツイン・ハイブリッド・ロッカーと呼ばれており、キャンバー構造をベースとし、ノーズとテールにロッカーが入っている。この部分が余分な引っ掛かりを抑え、ジビングマシンたるポテンシャルも備えているのだ。アイキャッチ画像（左）を飾った新進気鋭のストリートライダーである小野崎の愛用ボードであることからも、その信頼度が窺える。<br />
&nbsp;<br />
また、ZEROはジェンダーレスボードであることも追記しておこう。142cmから161Wcmまで用意されており、体重に合わせて自由にサイズチョイスができるのだ。<br />
&nbsp;<br />
ZEROは誰にでも、どこでも、どんなときでも、楽しいスノーボーディングを提供する。<br />
&nbsp;</p>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/名称未設定セッション5789-1024x683.jpg" alt="名称未設定セッション5789" width="640" height="427" class="alignnone size-large wp-image-27974" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/名称未設定セッション5789-1024x683.jpg 1024w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/名称未設定セッション5789-300x200.jpg 300w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/名称未設定セッション5789-768x512.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/名称未設定セッション5789.jpg 1600w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
<p>「FREESTYLE」に採用されていたものと同じグラフィックを携えるが、搭載されているテクノロジーは最新
</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<hr>
<section class="rider-wrap">
<h2 class="sp-hide"><a href="https://ridesnowboards.com/ja-jp/p/zero-snowboard" rel="noopener" target="_blank">ZERO</a></h2>
<h2 class="pc-hide"><a href="https://ridesnowboards.com/ja-jp/p/zero-snowboard" rel="noopener" target="_blank">ZERO</a></h2>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/RIDE-853x1024.jpg" alt="RIDE" width="640" height="768" class="alignnone size-large wp-image-27968" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/RIDE-853x1024.jpg 853w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/RIDE-250x300.jpg 250w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/RIDE-768x922.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/RIDE.jpg 1600w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
<p>▷全長: 151cm</p>
<p>▷ノーズ / テール幅: 29.7 / 29.7cm</p>
<p>▷ウエスト幅: 24.8cm</p>
<p>▷サイドカーブ半径: 8.2 / 7.1、7.2 / 6.1、8.2 / 7.1m</p>
<p>▷推奨体重: 45~82kg</p>
<p>▷サイズバリエーション: 142（27~68kg）、147（36~73kg）、155（59~93kg）、159（64~95kg）、154W（57~93kg）、157W（59~95kg）、161W（64~100+）cm</p>
<p>▷価格: 77,000円</p>
<p>往年のグラフィックを再び採用。非対称ツインシェイプが採用され、どんな雪面でも安定したライディングを提供する</p>
<p class="credit">text: Yuto Nishimura(HANGOUT COMPANY)<br />
photos: RIDE SNOWBOARDS<br />
product photos: Akira Onozuka</p>
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※日本語字幕に設定のうえご視聴ください</p>
<p><a href="https://ridesnowboards.com/ja-jp" target="_blank" class="btn-cp">RIDE SNOWBOARDS | 公式ページはこちら</a><br />
</section>
<p></main></p>
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		<title>雪山で格闘する日本人女性ライダーをフォーカスするタブロイド誌『.MAKE』第2弾</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Dec 2022 21:32:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>昨シーズンより発行されている、美しく過酷な雪山という大自然に魅せられ、輝き続ける女性ライダーたちをフォーカスするタブロイド誌『.MAKE』第2弾の発売が決定。Vol.2は、女性ライダーたちのライディング写真に思い入れのあ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>昨シーズンより発行されている、美しく過酷な雪山という大自然に魅せられ、輝き続ける女性ライダーたちをフォーカスするタブロイド誌『.MAKE』第2弾の発売が決定。Vol.2は、女性ライダーたちのライディング写真に思い入れのある言葉や伝えたいメッセージを添えたインタビューページや、大自然の恩恵に感謝し、持続可能な雪山ライフを送ることをテーマに「.MAKE SDGs ACTION」と題した様々な企画など、シーンの中心にいる女性ライダーたちとともに創り上げている。<br />
すでにオンラインショップでは予約を受け付けており、期間は12月16日（金）まで。予約購入者は送料無料で、オリジナルステッカーもプレゼントされる。以下に概要を記すので、ご興味のある方はチェックしていただきたい。<br />
&nbsp;<br />
<strong>SNOWFEELING MAGAZINE『.MAKE』Vol.2 概要</strong><br />
▷発売予定日: 2022年12月18日（日）<br />
▷仕様: タブロイド判 / フルカラー / 12ページ<br />
▷サイズ: 406×273mm<br />
▷価格: 1,500円<br />
▷オンラインショップ: <a href="https://makemagazine.theshop.jp" rel="noopener" target="_blank">https://makemagazine.theshop.jp</a><br />
&nbsp;</p>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/cover-695x1024.jpg" alt="cover" width="640" height="943" class="alignnone size-large wp-image-27737" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/cover-695x1024.jpg 695w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/cover-204x300.jpg 204w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/cover-768x1132.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/cover.jpg 1208w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
</p>
</div>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/contents-693x1024.jpg" alt="contents" width="640" height="946" class="alignnone size-large wp-image-27736" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/contents-693x1024.jpg 693w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/contents-203x300.jpg 203w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/contents-768x1135.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/12/contents.jpg 1564w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
</p>
</div>
<p>&nbsp;</p><p>The post <a href="https://backside.jp/news-1099/">雪山で格闘する日本人女性ライダーをフォーカスするタブロイド誌『.MAKE』第2弾</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>NOMADIKが贈る日本が世界に誇るべきフリースタイルムービー『GYPSY』</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Dec 2022 02:58:34 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>さる10月22日、東京・原宿で上映会が行われ、もちろん、筆者も大勢のオーディエンスとともに声を荒らげながら観るほど、会場内は興奮の坩堝と化していた。工藤洸平率いるNOMADIKが贈る初のチームムービー『GYPSY』である [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>さる10月22日、東京・原宿で上映会が行われ、もちろん、筆者も大勢のオーディエンスとともに声を荒らげながら観るほど、会場内は興奮の坩堝と化していた。工藤洸平率いるNOMADIKが贈る初のチームムービー『GYPSY』である。<br />
これまで「横乗日本映画祭」など限定的に公開されてきた本作品が先ほど、アメリカのTORMENT MAGAZINEよりオンライン公開された。改めて観ると、個々のライディングスキルの高さについては言うまでもないが、豊富なロケーションで繰り出されるクリエイティブなライディングスタイルの数々、それらを紡いだ洸平のセンスが光るエディットに改めて驚愕させられる。<br />
洸平はもちろん、國母和宏、大久保勇利、長澤颯飛、ピーター・セルロ、藤倉海人、小野崎海琳、浅谷純菜、柿本優空といった、10代〜30代の日本のトップがチームライダーとして名を連ねているNOMADIK。これ以上の説明は不要だが、最後にひと言だけ言わせてほしい。<br />
GYPSYを観ずして、フリースタイルスノーボーディングは語れない。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/yeFlswaPRqg?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1769/">NOMADIKが贈る日本が世界に誇るべきフリースタイルムービー『GYPSY』</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>工藤洸平が手掛けるアパレルブランド発のスノーウエア NOMADIK「GRIND」</title>
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		<pubDate>Mon, 31 Oct 2022 22:52:10 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><main class="ex_news"></p>
<section class="txt01">
アパレル業界の知識がまったくなかった工藤洸平が2016年にスタートしたNOMADIK（ノマディック）は現在、150年超の歴史を誇る大手繊維専門商社と業務提携するなど、ブランドとして急成長を遂げている。あくまでもアパレルブランドであることにこだわりながら、2020-21シーズンからスノーウエアをリリースし始めて今季で3作目。「777」「GRIND」「ANORAK」という3シリーズをラインナップしている。<br />
&nbsp;<br />
本記事では、ゼロから始まったNOMADIKが7年目を迎え、どのような進化を遂げたのか現在進行形を探りながら、チームライダーの小野崎海琳と浅谷純菜のアイデアがふんだんに盛り込まれ、大久保勇利や長澤颯飛が愛用するというオールジェンダーなアイテム「GRIND SNOW WEAR」のジャケット＆パンツに迫る。オーナー兼デザイナー兼ライダーの洸平に話を聞いた。<br />
</section>
<section class="rider-wrap">
<h2 class="sp-hide">アパレルブランドとしての強いこだわり</h2>
<h2 class="pc-hide">アパレルブランドとしての強いこだわり</h2>
<p>「カズ（國母和宏）を筆頭にイケてるライダーがそろっているので、おかげさまでウエアは好調です。でも、NOMADIKはあくまでもアパレルブランド。そこはブレないようにやっています。そうしないと、ほかのブランドと変わらなくなってしまうし、面白くないから」<br />
&nbsp;<br />
先述した繊維専門商社と提携を始めたことで、「アパレルに関しては来年くらいからクオリティがグッと上がる」と洸平は自信をのぞかせる。しかし、彼自身も人気プロスノーボーダーであるからこそ、どうしてもスノーウエアのイメージがブランドに染みついていく。</p>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindPnt-1024x678.jpg" alt="GrindPnt" width="640" height="424" class="alignnone size-large wp-image-26909" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindPnt-1024x678.jpg 1024w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindPnt-300x199.jpg 300w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindPnt-768x509.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindPnt.jpg 1600w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
<p>街着の雰囲気が漂うGRIND SNOW WEAR PNT</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>「NOMADIKのことをウエアブランドとして認知している人も増えてきました。アパレルはオリジナルで作っているので生地のロスが出るなど商売としては難しいんですが、そこは踏ん張りながらより力を入れていきたいですね」<br />
&nbsp;<br />
そして昨秋、大きな一歩を踏み出すことに。NOMADIKは念願のアメリカ進出を果たした。<br />
&nbsp;<br />
「もともとスコット（ブラム）やキーガン（バライカ）といったライダーたちにアパレルを渡していたこともあったので、いつかはアメリカでやりたいと思っていました。一緒にブランドを立ち上げたテディ（クー/元プロスノーボーダー）の弟・ケビンがニューヨークに住んでいて、彼に協力してもらいながらアメリカで会社を興してオンラインストアを立ち上げたんです。これからある程度まとまった数量の販売を開始するので、それがどうなるか楽しみですね」</p>
<hr>
<section class="rider-wrap">
<h2 class="sp-hide">ハイクオリティを求めて進化を続けるウエアたち</h2>
<h2 class="pc-hide">ハイクオリティを求めて進化を続けるウエアたち</h2>
<p>アパレルブランドとしての姿勢を貫きながら、カズの加入により本格的なスノーウエアづくりがスタートした。<br />
&nbsp;<br />
「カズが“作りたい”って言ってくれたことは大きなキッカケでした。ウエアもちゃんと作ろうということになって、アウトドアブランドがどんな生地を使っているのか調べたり、こういう生地だったらストレッチが効いていて動きやすいなど、いろいろと勉強しました。失敗もありましたが、今はクオリティを上げることを最優先して作っています。大手ブランドみたいにはいきませんが、同じ価格帯で比べてもいいものを作っているという自負はありますね」</p>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/KarinOnozaki-1024x752.jpg" alt="KarinOnozaki" width="640" height="470" class="alignnone size-large wp-image-26925" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/KarinOnozaki-1024x752.jpg 1024w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/KarinOnozaki-300x220.jpg 300w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/KarinOnozaki-768x564.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/KarinOnozaki.jpg 1600w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
<p>アイキャッチ画像を飾っている浅谷純菜とともにGRIND SNOW WEARをデザインした小野崎海琳</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨シーズン、カズが手掛ける777のみに採用していた3レイヤーストレッチライトファブリックについて「ぶっちゃけ、カズのウエアの生地は高いんですよ」と笑っていたが、今シーズンは全ラインナップに採用。そうした部分でも、NOMADIKのウエア全体のクオリティが高まっていることを裏づけている。<br />
&nbsp;<br />
その中でも、今シーズンのイチオシはGRIND SNOW WEARだ。<br />
&nbsp;<br />
「軽くてストレッチが効いているから、動きやすいですね。ウエア特有のテカテカした感じはなくて、しっとりとした質感のカジュアルラインは、まさに私服みたい。街着スタイルがコンセプトなので、フードの取り外しができたり、パウダーガードは付いていません」</p>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindJkt-1024x678.jpg" alt="GrindJkt" width="640" height="424" class="alignnone size-large wp-image-26910" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindJkt-1024x678.jpg 1024w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindJkt-300x199.jpg 300w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindJkt-768x509.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindJkt.jpg 1600w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
<p>フードを外してスタンドカラーでも着用可能。その日の気分に合わせてどちらも楽しめる</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>GRIND SNOW WEARのデザインを担当したのは、冒頭で述べた女性ライダーふたりである。彼女たちが強くこだわった点は「バギーパンツまではいかない、ほどよいシルエット」だと洸平は教えてくれた。<br />
&nbsp;<br />
「太めのシルエットが流行っていましたけど、それよりもシュッとしたストレートシルエットです。トレンドのジョガーを入れて、なるべく飾らないように意識しました。ジャケットもパンツも、生地と生地の切り替えし部分の縫い目に沿ってファスナーを付けてポケットにするなど、なるべくシンプルにっていう部分にはこだわりましたね」<br />
&nbsp;<br />
ファーストサンプルに修正を入れ、あがってきたセカンドサンプルを着ながらライダーたちはスノーシーズンを過ごし、そこから最終調整に入るそう。本物のライダーたちからのフィードバックが、NOMADIKの強みである。<br />
&nbsp;<br />
「GRINDのパンツに関しては、足首まわりが意外と細くてジョガーもキツめだったので、そのあたりは最終的にだいぶ広げましたね」<br />
&nbsp;<br />
こうした一つひとつの積み重ねが、NOMADIK全体のクオリティを高めていくのだ。</p>
<hr>
<section class="rider-wrap">
<h2 class="sp-hide">ストリートを愛するスノーボーダーへ贈る</h2>
<h2 class="pc-hide">ストリートを愛するスノーボーダーへ贈る</h2>
<p>GORE-TEXを搭載した高価格帯の高機能シェルが注目される中、NOMADIKのGRIND SNOW WEARは、その真逆をいく。<br />
&nbsp;<br />
「山に入りたい人は777やANORAKを着てもらえればいいので、このGRINDはストリートを愛するスノーボーダーのためのストリートウエアとして位置づけています。本州でパークをメインに滑るようなスノーボーダーに着てもらいたいですね。ルックスにこだわって作ったので、これを着てとにかくカッコつけてほしい」</p>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/YuriOkubo-1024x576.jpg" alt="YuriOkubo" width="640" height="360" class="alignnone size-large wp-image-26927" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/YuriOkubo-1024x576.jpg 1024w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/YuriOkubo-300x169.jpg 300w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/YuriOkubo-768x432.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/YuriOkubo.jpg 1600w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
<p>バックカントリーを中心に活動している大久保勇利もGRIND SNOW WEARを愛用していることが、そのクオリティの高さを示している</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうしたウエアはどのような過程を経て生み出されるのか。昨シーズン、ウエアづくりにおいて古着のシルエットからインスパイアを受けているという話を洸平から聞いていたが。<br />
&nbsp;<br />
「そこは変わらずですね。古着でいい感じのシルエットを見つけてきて、それをウエアに落とし込んでいます。そこからアレンジを加えていくイメージです。インスピレーションを受けた服からウエアの着想を得ているからこそ、新鮮に思われているのかもしれませんね。<br />
&nbsp;<br />
クオリティの高いアウトドアジャケットを参考にするようなことは一切なくて、80年代に流行ったジャケットやパンツのシルエットばかりを見ています。この身幅と脇の広さがヤバっ！みたいな感じで、ウエアに落とし込んでいくイメージです」<br />
&nbsp;<br />
シルエットだけでなく、素材にも通ずる話がある。GRIND SNOW WEAR JKTのダークブラウンだけ生地が違うのだが、当初はワークジャケットを作りたいという発想から始まっていたので、ゴワゴワした硬い質感の素材でファーストサンプルを作った。</p>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindJkt_DarkBrown-1024x678.jpg" alt="GrindJkt_DarkBrown" width="640" height="424" class="alignnone size-large wp-image-26911" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindJkt_DarkBrown-1024x678.jpg 1024w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindJkt_DarkBrown-300x199.jpg 300w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindJkt_DarkBrown-768x509.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindJkt_DarkBrown.jpg 1600w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
<p>スノーボードは山岳スポーツではなくストリートの遊びだ、と言わんばかりの存在感</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>「パンツがゴワついている分にはそこまで気にならないんですけど、ジャケットの首元が硬く感じたので生地を変えました。でも、ダークブラウンだけはこのままでいいんじゃない？っていう感じで残したんです。まさに私服で着れちゃう感じに仕上がりました。他ブランドだったら同じモデルなのに生地が違うなんてこと、まずないんじゃないですかね（笑）」<br />
&nbsp;<br />
GRIND SNOW WEARはずばり、ストリートテイストなファッションアイテムである。</p>
<hr>
<section class="rider-wrap">
<h2 class="sp-hide">GRIND SNOW WEAR JKT</h2>
<h2 class="pc-hide">GRIND SNOW WEAR JKT</h2>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_7190-1024x1024.jpg" alt="IMG_7190" width="640" height="640" class="alignnone size-large wp-image-26975" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_7190-1024x1024.jpg 1024w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_7190-150x150.jpg 150w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_7190-300x300.jpg 300w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_7190-768x768.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_7190.jpg 1600w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
<p>▷サイズ: M〜XXL</p>
<p>▷カラー: STRIPE（掲載モデル）、D.BROWN、PURPLE</p>
<p>▷価格: 34,100円</p>
<p>耐水圧20,000mmを誇る3レイヤーストレッチライトファブリックを採用</p>
<section class="rider-wrap">
<h2 class="sp-hide">GRIND SNOW WEAR JKT</h2>
<h2 class="pc-hide">GRIND SNOW WEAR JKT</h2>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_7189-1024x1024.jpg" alt="IMG_7189" width="640" height="640" class="alignnone size-large wp-image-26976" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_7189-1024x1024.jpg 1024w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_7189-150x150.jpg 150w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_7189-300x300.jpg 300w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_7189-768x768.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/IMG_7189.jpg 1600w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
<p>▷サイズ: M〜XXL</p>
<p>▷カラー: D.BROWN（掲載モデル）、STRIPE、PURPLE</p>
<p>▷価格: 34,100円</p>
<p>今シーズンからサイズ展開がXXLまで増えた</p>
<section class="rider-wrap">
<h2 class="sp-hide">GRIND SNOW WEAR PNT</h2>
<h2 class="pc-hide">GRIND SNOW WEAR PNT</h2>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindSnowWearPNT-933x1024.jpg" alt="GrindSnowWearPNT" width="640" height="702" class="alignnone size-large wp-image-26914" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindSnowWearPNT-933x1024.jpg 933w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindSnowWearPNT-273x300.jpg 273w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindSnowWearPNT-768x843.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2022/10/GrindSnowWearPNT.jpg 1600w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></div>
<p>▷サイズ: M〜XXL</p>
<p>▷カラー: BEIGE（掲載モデル）、STRIPE、D.BROWN、BLACK</p>
<p>▷価格: 30,800円</p>
<p>10,000g/㎡/24hというハイスペックな透湿性だけにハイクアップ時も快適</p>
<p class="credit">text: <a href="https://www.instagram.com/daisuke_nogami/" rel="noopener" target="_blank">Daisuke Nogami</a>（Chief Editor）<br />
portrait photos: <a href="https://www.instagram.com/we_are_nomadik/" rel="noopener" target="_blank">NOMADIK</a><br />
product photos: <a href="https://www.instagram.com/akira457_/" rel="noopener" target="_blank">Akira Onozuka</a></p>
<p><a href="https://nomadik.shopselect.net" target="_blank" class="btn-cp">NOMADIK | 公式ページはこちら</a><br />
</section>
<p></main></p>
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		<title>工藤洸平率いるNOMADIK初のチームムービー『GYPSY』上映会＆ポップアップ開催</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Sep 2022 22:31:25 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>工藤洸平がディレクターを務め、國母和宏がチームライダーに名を連ねるNOMADIK（ノマディック）が贈る初となるチームムービー『GYPSY』の上映会が決定した。10月22日（土）、東京・原宿にて一夜限りの開催となる。また、 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>工藤洸平がディレクターを務め、國母和宏がチームライダーに名を連ねるNOMADIK（ノマディック）が贈る初となるチームムービー『GYPSY』の上映会が決定した。10月22日（土）、東京・原宿にて一夜限りの開催となる。また、ムービーのローンチを記念して、同会場で22、23日（日）の2日間、FW22の新作商品のポップアップストアも併せて展開する。<br />
ポップアップストアでは、新作のアパレルやスノーウエアに加えて、当日限定の商品もラインナップ。ご購入の方にはリストバンドが配布され、上映の際にそれを見せると優先的に入場できる。上映会は混雑が予想されるため2部制で行われるようだが、見逃せないポイントだ。<br />
上映会はエントランスフリー＆フリービアで行われ、チームライダーも多数来場する予定なので、秋の夜長にNOMADIKとともにきたるスノーシーズンに思いを馳せてみてはどうだろう。<br />
&nbsp;<br />
<strong>NOMADIK POP-UP STORE 概要</strong><br />
▷日時: 10月22日（土）11:00〜18:00、23日（日）11:00〜17:00<br />
▷会場: JOINT GALLERY　東京都渋谷区神宮前3-25-18<br />
&nbsp;<br />
<strong>NOMADIK FIRST TEAM MOVIE『GYPSY』PREMIER 概要</strong><br />
▷日時: 10月22日（土）19:00〜22:00（1回目上映 20:00〜、2回目上映 20:45〜）<br />
▷入場料: 無料（ビール無料配布あり）<br />
▷参加ライダー: 國母和宏、工藤洸平、大久保勇利、長澤颯飛、星野勇大、小野崎海琳、浅谷純菜、藤倉海人、柿本優空、野村和平</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/dDJCq8qif50?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/news-1070/">工藤洸平率いるNOMADIK初のチームムービー『GYPSY』上映会＆ポップアップ開催</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>日本のストリートを世界レベルに押し上げたDIRTY PIMP12作目『BRAIN STORM』</title>
		<link>https://backside.jp/movie-1619/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Jan 2022 23:00:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[DIRTY PIMP]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>戸田真人や小川凌稀、Miyonこと山口美英ら、街中を縦横無尽に駆け抜ける日本人ライダーたちが海外メディアで多く露出されるようになり、高尾翔馬がアメリカブランドからシグネチャーボードをリリースするなど、今や日本のストリート [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>戸田真人や小川凌稀、Miyonこと山口美英ら、街中を縦横無尽に駆け抜ける日本人ライダーたちが海外メディアで多く露出されるようになり、高尾翔馬がアメリカブランドからシグネチャーボードをリリースするなど、今や日本のストリートスノーボーディングは世界と肩を並べている。その立役者は間違いなく、本記事で紹介する12作目となった映像作品『BRAIN STORM』を手掛けるDIRTY PIMPである。<br />
先述した彼らに続き、米野舜士や鈴木冬生、山本コンラッド、小野崎海琳、高森日葵ら若手ライダーたちも大きく成長。20分あまりに渡る本作をしっかり締めくくるにふさわしいフッテージの数々を残している。<br />
余談になるが昨年12月、初滑りで北海道へ赴いた際に小川と滑る機会があった。もちろんストリートではなくゲレンデクルージングだったのだが、シーズン初頭にもかかわらず、ボードのノーズからテールの先端に至るまでを自身の身体の一部かのように操っていた。卓越したフリーライディングの上手さがあるからこそ、こうしたストリートでの細かくテクニカルなアプローチやタイトなランディング、そしてアイテム上でのアクションにつながっているわけだ。<br />
それではDIRTY PIMPが贈る最新作、日本が世界に誇る『BRAIN STORM』をご堪能あれ。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/UWS1BHYqcJo?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1619/">日本のストリートを世界レベルに押し上げたDIRTY PIMP12作目『BRAIN STORM』</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>水の循環で遊ぶNOMADIK×MAGIC NUMBERコラボイベントに洸平＆カズ来場</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Nov 2021 22:58:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[MAGIC NUMBER]]></category>
		<category><![CDATA[NOMADIK]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>バンクーバー五輪に出場するなど競技を経て、現在はバックカントリーを中心に映像制作を自ら行うなどプロスノーボーダーとして活躍中の工藤洸平が手掛けるNOMADIK。そして、プロサーファーでありボードカルチャーの普及に尽力する [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>バンクーバー五輪に出場するなど競技を経て、現在はバックカントリーを中心に映像制作を自ら行うなどプロスノーボーダーとして活躍中の工藤洸平が手掛けるNOMADIK。そして、プロサーファーでありボードカルチャーの普及に尽力するH.L.N.Aの代表を務める中村竜がディレクションするMAGIC NUMBER。雪が解けて川を流れて海にたどり着き、日本海から水蒸気として吸い上げられて雪になるという“水”の循環の中で遊んでいる両者がタッグを組んだ。こうして実現したコラボレーションのローンチを記念したポップアップイベントが、11月11日（木）〜14（日）の4日間に渡ってH.L.N.A STORE Shonanで開催される。<br />
開催初日となる11日には、両ブランドからゲストライダーが来場。NOMADIKからは工藤はもちろん、國母和宏も駆けつける。開催期間中はNOMADIKのアイテムも豊富に用意されており、NOMADIK × MAGIC NUMBERの商品を購入すると先着でNOMADIKステッカーがゲットできるチャンスも。<br />
スノー・サーフ界から豪華ライダー陣が湘南エリアで一堂に会するイベントだけに、見逃せない。<br />
&nbsp;<br />
<strong>NOMADIK × MAGIC NUMBER　POP UP EVENT</strong><br />
▷開催場所: H.L.N.A STORE Shonan　神奈川県藤沢市辻堂神台1-3-1 テラスモール湘南3Fスーパースポーツゼビオ内<br />
▷ゲストライダー: NOMADIK / 工藤洸平、國母和宏、浅谷純菜、小野崎海琳<br />
　　　　　　　　  MAGIC NUMBER / 善家尚史、村上蓮、中村竜（ディレクター）<br />
▷ライダー来店時間: 11月11日（木）16:00～19:00</p>
<div class="su-vimeo su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="//player.vimeo.com/video/611529097?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;color=ffffff&amp;autoplay=0&amp;dnt=0&amp;muted=0&amp;texttrack=" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/news-936/">水の循環で遊ぶNOMADIK×MAGIC NUMBERコラボイベントに洸平＆カズ来場</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>日本最強ジバー集団 DPクルーがサッポロテイネのパークでファンライド</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Feb 2021 21:00:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[DIRTY PIMP]]></category>
		<category><![CDATA[Miyon]]></category>
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		<category><![CDATA[山口美英]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>DIRTY PIMPが贈る連載パークムービー『DOOZY』のエピソード1が公開中。今季も全国津々浦々の有名パークを巡ってくれるようだ。 戸田真人、小川凌稀、Miyonこと山口美英、鈴木冬生、米野舜士、小野崎海琳、小野崎海 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>DIRTY PIMPが贈る連載パークムービー『DOOZY』のエピソード1が公開中。今季も全国津々浦々の有名パークを巡ってくれるようだ。<br />
戸田真人、小川凌稀、Miyonこと山口美英、鈴木冬生、米野舜士、小野崎海琳、小野崎海斗、高森日葵といった面々が、北海道・サッポロテイネのパークを攻略していく。彼らのスムースなライディングを観ていると、まるでジブアイテムとソールとの間に磁力が働いているかのようにさえ感じてしまう。<br />
普段はストリートを主戦場としているDPクルーではあるが、このようにパークで練習・調整をしながらライディングを楽しんでいる。等身大のフィールドで繰り出される彼らの足技を盗んで、きたるパークシーズンに活かしてほしい。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/6LQ7Z34UofQ?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1449/">日本最強ジバー集団 DPクルーがサッポロテイネのパークでファンライド</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>日本からはMiyonが選ばれた世界各国の実力派ガールズ集結『THE UNINVITED Ⅱ』</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Nov 2020 02:23:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[Miyon]]></category>
		<category><![CDATA[THE UNINVITED]]></category>
		<category><![CDATA[アンナ・ガッサー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>あれから2年──再び、世界各国の実力派ガールズライダーたちが日の目を浴びることになる。男勝りのライディングスタイルでガールズシーンを牽引するジェス・キムラによる映像プロジェクト『THE UNINVITED』の第2弾が公開 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>あれから2年──再び、世界各国の実力派ガールズライダーたちが日の目を浴びることになる。男勝りのライディングスタイルでガールズシーンを牽引するジェス・キムラによる映像プロジェクト『THE UNINVITED』の第2弾が公開されたのだ。<br />
ジェス自身もそうだった。女性として群を抜く実力がありながらも、男性中心のシーンでは出演機会を逃すなど、数々の悔しい思いをしてきた。だからこそ、特にストリートを主戦場とするガールズライダーたちが正当な評価を受けるべく、彼女たちを世界中に発信しているわけだ。<br />
日本からはMiyonこと山口美英が前作に引き続き抜擢され、その実力を遺憾なく発揮。同パートには小野崎海琳と佐藤月美が友情出演を果たした。また、オープニングには高森日葵が取り上げられるなど、ストリートにおいても日本人女子の層の厚さを知らしめたわけだ。<br />
また、本作の趣旨とはややズレているような気もするが、スロープスタイル＆ビッグエアで大活躍中のアンナ・ガッサーもハンドレールでのCAB270オンでフッテージを残している。<br />
さあ、女性読者はもちろんのこと、男性スノーボーダーたちも腰を据えて、22分あまりに渡る世界最高峰のパフォーマンスを目に焼きつけてほしい。強く背中を押されることになるはずだから。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/yIgcYSQyrSk?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1381/">日本からはMiyonが選ばれた世界各国の実力派ガールズ集結『THE UNINVITED Ⅱ』</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>ストリートからバックカントリーまで7分あまりに凝縮したRIDEジャパンチーム動画</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Nov 2020 19:23:59 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[RIDE]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>STONPやDIRTY PIMP作品に出演する世界レベルのアーバンライダー・小川凌稀を筆頭に、斉藤一也、小野崎海琳のストリートセッションにフォーカス。さらに、安藤健次や野々垣瑠らによるフリーライディング編も見逃せない、RIDEジャパンチームのプロモ動画が公開された。<br />
いちブランドのプロモーション動画という枠組みを越え、いち作品として観ることができるだろう本ムービー。日本ではフリーライディングの需要が高いにも関わらず、あえてストリートを中心にもってきているあたりに、ブランドとしてのポリシーを感じる。<br />
シーズンインしたという人もそうでない人も、本ムービーを観ることでモチベーションを高めてほしい。いよいよ待望の2020-21シーズンが始まる。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/a4DPhxJa8GM?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1370/">ストリートからバックカントリーまで7分あまりに凝縮したRIDEジャパンチーム動画</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>シビアなストリート撮影の合間にパークライディングに興ずるDPクルーの素顔</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 May 2020 02:53:50 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[DP]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>日本を代表するジバー集団・DIRTY PIMP（以下DP）はストリートを舞台に、シーズンを通して撮影に明け暮れている。滑るために用意された舞台ではない街中を滑るということは、動画映えするセクションを探す労力はもちろん、雪 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>日本を代表するジバー集団・DIRTY PIMP（以下DP）はストリートを舞台に、シーズンを通して撮影に明け暮れている。滑るために用意された舞台ではない街中を滑るということは、動画映えするセクションを探す労力はもちろん、雪掻きやセッティングに時間を要し、さらに危険が伴うわけだが、そんな張り詰めた緊張感を緩和するためなのか、一日だけパークライディングに興ずる時間を設けたようだ。<br />
暖冬だったこともあり北海道を中心に活動していたDPクルーは、サッポロテイネを訪れた。最先端トリックが凝縮された本ムービーがカッコいいのはもちろん、シビアなストリートスノーボーディングから解放され、パークライディングを心の底から楽しんでいる様子が伝わってくる。<br />
まだ残雪はあるが営業自粛により滑ることが許されないゴールデンウィークになってしまったが、来シーズン再び仲間たちとともにライディングできる日をDPクルーの映像にシンクロさせながら、本作を楽しんでほしい。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/O1ZuwHdMyb4?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1267/">シビアなストリート撮影の合間にパークライディングに興ずるDPクルーの素顔</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>首都圏スノーボーダーご用達のゲレンデをトップライダーが攻めるとこうなった</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2020 02:56:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
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		<category><![CDATA[Miyon]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>国内最高峰のジバーを抱えるDIRTY PIMP（以下DP）が贈る連載ムービー『PLAY GROUND』は6回目を数え、舞台は再び群馬・丸沼高原に。ジャンプからジビングに至るまで、華麗なるライディングが多数収録されている。 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1249/">首都圏スノーボーダーご用達のゲレンデをトップライダーが攻めるとこうなった</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>国内最高峰のジバーを抱えるDIRTY PIMP（以下DP）が贈る連載ムービー『PLAY GROUND』は6回目を数え、舞台は再び群馬・丸沼高原に。ジャンプからジビングに至るまで、華麗なるライディングが多数収録されている。<br />
DPクルーの主要ライダーである小川凌稀＆戸田真人の両名によるパークラップ、Miyonこと山口美英と最年少の高森日葵による世代を超えたハイファイブなど、セッションの魅力が絶妙に表現されている。ジビングが中心のDPクルーではあるが、後半に連発する山本コンラッドのスタイリッシュなスピントリックにも注目したい。やはり、“乗れてる”ヤツらは何をやらせても上手いということなのだ。<br />
来シーズンに向けてイメージを膨らまるにはうってつけの本ムービー。外出自粛のお供にイメトレも悪くないだろう。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/9kdHio7vsvg?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1249/">首都圏スノーボーダーご用達のゲレンデをトップライダーが攻めるとこうなった</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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