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	<title>マティ・コックス | スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</title>
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		<title>映画マニアから支持されるウェス・アンダーソン監督っぽい怪作スノボムービー</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 31 May 2023 02:29:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[ジョシト・アラゴン]]></category>
		<category><![CDATA[マティ・コックス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>フリースタイルスノーボーディングの本質として個性を放つこと、すなわち他人とは異なったライディングスタイルを表現することは重要だ。それはもちろん、映像表現の世界においても同じこと。映画マニアから支持されているウェス・アンダ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>フリースタイルスノーボーディングの本質として個性を放つこと、すなわち他人とは異なったライディングスタイルを表現することは重要だ。それはもちろん、映像表現の世界においても同じこと。映画マニアから支持されているウェス・アンダーソン監督の作品にインスパイアを受けたというマリウス・ハリソンが手掛けた『SANDROSESSIONS』は、これまでのスノーボードムービーという枠組みを越えた怪作に仕上がっている。<br />
5月12〜13日にかけて、ノルウェー・ホーヴデンで撮影が行われた。スイッチからヒール抜きのバックサイドスピンを操るなど妙技が得意なオーストラリアに出自を持つオリンピアンのマティ・コックスや、スタイリッシュなライディングスタイルに定評のあるスペインのジョシト・アラゴンらが出演。FSダブルコーク1080やキャノンレールからのFSロデオ540オフ、メソッドトゥイークなどのクールなトリックが連発するのだが、シュールな作風だ。趣味趣向があるので万人ウケするかはさておき、これまでにない新しい表現方法である。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/jmz9WUnWtVc?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1839/">映画マニアから支持されるウェス・アンダーソン監督っぽい怪作スノボムービー</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>世界へ羽ばたく相澤亮がDCボードに乗り換えてスイスの空を舞う</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Nov 2020 18:31:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[SHRED BOTS]]></category>
		<category><![CDATA[THE STOMPING GROUNDS]]></category>
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		<category><![CDATA[クレイグ・ゴーウィルース]]></category>
		<category><![CDATA[サースフェー]]></category>
		<category><![CDATA[トースタイン・ホーグモ]]></category>
		<category><![CDATA[マティ・コックス]]></category>
		<category><![CDATA[相澤亮]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>正式なアナウンスはまだされていないが、巷で噂されているように移籍ということなのだろうか。 近年頭角を現してきている相澤亮が、国産ボードからDCに乗り換えてスイス・サースフェーで行われていたTHE STOMPING GRO [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>正式なアナウンスはまだされていないが、巷で噂されているように移籍ということなのだろうか。<br />
近年頭角を現してきている相澤亮が、国産ボードからDCに乗り換えてスイス・サースフェーで行われていたTHE STOMPING GROUNDSに参加。SHRED BOTS作品に出演を果たした。昨年の同ロケーションで撮影されたムービーにも出演しているため、2年連続ということになる。<br />
国際規格の巨大アイテムでのジャンプが連続するのだが、そうした舞台にも関わらず最新の撮影技術を駆使して観る者たちにフレッシュさを与えるあたり、さすがSHRED BOTSと言ったところか。トースタイン・ホーグモ、ウェルニ・ストック、マティ・コックス、クレイグ・ゴーウィルース、そして、我らが相澤の美しいライディングスタイルが余すことなく収録されている。<br />
大物日本人ライダーの移籍が噂されるたびに同ブランドの名前を耳にするだけに、今度こそ獲得ということになるのか。今後の相澤の動向に注視していきたい。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/zt0WdTq0Sps?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1385/">世界へ羽ばたく相澤亮がDCボードに乗り換えてスイスの空を舞う</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>ヒール抜きBSスピンやナックルトリックなど旬ワザ連発のマティ・コックスの教え</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Jul 2020 02:52:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[SHRED BOTS]]></category>
		<category><![CDATA[ペリッシャー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>先日、セイジ・コッツェンバーグがInstagramにポストしたヒール抜きのBS720を弊サイトで取り上げ話題を集めた（記事はこちら）が、本記事で紹介するマティ・コックスは昨シーズンの時点で同じくヒール抜きのBS900を披 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>先日、セイジ・コッツェンバーグがInstagramにポストしたヒール抜きのBS720を弊サイトで取り上げ話題を集めた（記事は<a href="https://backside.jp/news-722/" rel="noopener" target="_blank">こちら</a>）が、本記事で紹介するマティ・コックスは昨シーズンの時点で同じくヒール抜きのBS900を披露していた（記事は<a href="https://backside.jp/movie-1134/" rel="noopener" target="_blank">こちら</a>）。トップシーズンを迎えているオーストラリアに出自を持つ彼は、パークのメッカとして知られるペリッシャーで最新ライディングを収録、SHRED BOTSより公開されたのでお届けしたい。<br />
本ムービーではノーマルスタンスだけでなく、スイッチスタンスからもヒール抜きのバックサイドスピンで魅せる。チップをつかみながら完璧にスピンをコントロールし、最後の180をレイト気味に合わせるあたりが超絶クールだ。また、テーブルトップでバタートリックを繰り出したかと思えば、ナックル部分に着地した瞬間にフリップを仕掛けるなど、旬ワザが連発する。<br />
さらに、本作の締めに使われているキッカーでのトリックに注目したいのだが、ハーフパイプでのアッパーデッキに近いテイクオフから伸身となり、その反動を利用してFS180を加える妙技だ。昨シーズンのAIR＋STYLE北京大会、LAAX OPENといったビッグコンテストに出場し、決勝では精彩を欠いてしまったものの予選をそれぞれ2位、4位で通過するなど、その実力は折り紙付き。こうした高いライディングスキルとクリエイティビティを掛け合わせることで、マティにしかできないオンリーワンの滑りに磨きをかけている。<br />
高回転かつ高難度なトリックばかりに目がいきやすいかもしれないが、フリースタイルスノーボーディングでもっとも大切なものは個性である。そう改めてマティが教えてくれた。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/gcgjjvgMnUI?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1307/">ヒール抜きBSスピンやナックルトリックなど旬ワザ連発のマティ・コックスの教え</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>仲間たちと楽しむフリースタイルスノーボーディングの醍醐味を絶妙に描写</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Oct 2019 02:46:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[ROME]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>オーストリア・アブソルートパークで行われたROMEクルーのセッションを収録したムービー『ALL WAYS DOWN: TEAM TWEAK@ABSOLUT PARK』が公開された。 ステール・サンドベック、レネ・リンネカ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1137/">仲間たちと楽しむフリースタイルスノーボーディングの醍醐味を絶妙に描写</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>オーストリア・アブソルートパークで行われたROMEクルーのセッションを収録したムービー『ALL WAYS DOWN: TEAM TWEAK@ABSOLUT PARK』が公開された。<br />
ステール・サンドベック、レネ・リンネカンガス、オジー・ヘニング、レン・ヨルゲンセン、最近話題のマティ・コックスらが、仲間たちとのパークラップを楽しみ、そしてトゥイークしまくるセッションムービーとなっている。トゥイークとは日本ではトリック名として確立しているが、英語では「ひねる」動作のことを指すため、いわゆるトゥイークが連発するのではなく、”ひねりまくってスタイル出しまくってる”ということ。<br />
スピード感あふれるバックミュージックも後押しし、無性に滑りたくなるムービー。そろそろ、仲間たちときたるシーズンに向けての計画を立ててみてはいかがだろう。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/5pBsioF8TLU?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1137/">仲間たちと楽しむフリースタイルスノーボーディングの醍醐味を絶妙に描写</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>競技者でありながらオンリーワンの個性を放つマティ・コックスという男</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Oct 2019 17:51:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[SHRED BOTS]]></category>
		<category><![CDATA[クレイグ・ゴーウィルース]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>フリースタイルシーンを牽引するトースタイン・ホーグモを中心に、マティ・コックス、クレイグ・ゴーウィルースが出演するSHRED BOTS最新ムービー『DOWN WONDER』が公開された。 本記事で注目いただきたいのは主役 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1134/">競技者でありながらオンリーワンの個性を放つマティ・コックスという男</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>フリースタイルシーンを牽引するトースタイン・ホーグモを中心に、マティ・コックス、クレイグ・ゴーウィルースが出演するSHRED BOTS最新ムービー『DOWN WONDER』が公開された。<br />
本記事で注目いただきたいのは主役のトースタインを差しおいて、撮影地であるオーストラリアに出自を持つマティだ。21歳のコンペティターはFIS大会を中心に転戦しており、X GAMESやBURTON US OPENに招待されるまでには至っていないのだが、本ムービーの滑りを見るかぎりオンリーワンの個性を放つ逸材と言える。<br />
1:24あたりでヒール抜きのBS900ステイルフィッシュを繰り出したかと思えば、3:28あたりではトウ抜きのFSダブルロデオフリップ1080を披露。どちらとも回転数としては驚く数字ではないが、周知のとおり、バックサイドスピンはトウサイド、フロントサイドスピンはヒールサイドで踏み切るのがセオリーである。このことを頭に入れたうえでご覧いただきたい。<br />
以外にも限界までシフトを入れたフロントサイドグラブ入りのFS360、スイッチBS900でインディからステイルフィッシュに持ち替えるなど、ひさしぶりに興奮を抑えきれなくなるほどのパークライディングを連発するマティ・コックス。彼の名はしっかりと覚えておくべきだ。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/6Kq9ZFHOGwU?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1134/">競技者でありながらオンリーワンの個性を放つマティ・コックスという男</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>ケガから復帰を遂げたコンペティターのテストライディングを参考にせよ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Aug 2019 09:47:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[ペリッシャー]]></category>
		<category><![CDATA[マティ・コックス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>当サイトで結果をお届けしたNZ FREESTYLE OPENスロープスタイル（記事はこちら）で5位に食い込んだ、オーストラリアのマティ・コックス。その大会前、肩のケガから復帰したばかりのマティが足慣らしでペリッシャーのパ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1110/">ケガから復帰を遂げたコンペティターのテストライディングを参考にせよ</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>当サイトで結果をお届けしたNZ FREESTYLE OPENスロープスタイル（記事は<a href="https://backside.jp/news-539/" rel="noopener" target="_blank">こちら</a>）で5位に食い込んだ、オーストラリアのマティ・コックス。その大会前、肩のケガから復帰したばかりのマティが足慣らしでペリッシャーのパークを流していた際に撮影されたムービーが公開されている。<br />
小さめのキッカーでジャンプを繰り出し、ワイドボックスで軽めのジビング、リバースターンやグラウンドトリックなど、テストライディングを行うマティ。高難度トリックを操るコンペティターでありながら、一般スノーボーダーがハウツーのような視点からも楽しめるムービーに仕上がっている。丁寧にボードやオンスノーの感触を確かめるように滑っているため、より参考になるだろう。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/GESvz8aHZcE?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1110/">ケガから復帰を遂げたコンペティターのテストライディングを参考にせよ</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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