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	<title>ジル・パーキンス | スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</title>
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		<title>VIDEOGRASSが新たなる扉を開けたストリートスノーボーディングの最高傑作『SEARCH PARTY』</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Dec 2024 02:35:01 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>タイトルに綴っているように、ストリートスノーボーディングの新たなる扉が開かれた。そう、あのVIDEOGRASSが帰ってきたのだ。ストリートの最高傑作──このように言っても差し支えないだろう。ショート動画があふれ、5分のムービーを長いと感じてしまう時代でも、この30分あまりの映像作品の価値は今も昔も変わらない。卓越したライディングスキルを有するストリートの精鋭たちが奇想天外なラインを街中に刻み、素晴らしい画角で収められた幾多のフッテージにフリースタイルマインドあふれる巧みなエディットが施された。ストリートスノーボーディングに興味がなかったとしてものめり込んでしまうような表現力がある。そのように筆者は感じた。<br />
ジャスティン・フィップスのテクニカルかつクリエイティブなオープニングパートで視聴者のハートをしっかり鷲掴みにすると、ロビー・ミーハン、ルイーフ・パラディス、ジル・パーキンス、ダン“ダニマルズ”リーダル、トミー・ゲスメ、マイク・ラヴェルソン、ジェド・アンダーソン、リード・スミスという流れで、世界最高峰のストリートライダーたちにバトンが受け渡されていく。相澤亮と伊藤藍冬もわずかだが出演しているので、お見逃しのないように。<br />
そのバトンを最終的に受け取るのは、ベテランスノーボーダーたちにとっては記憶から消しさることはできないだろう、マイキー・ルブランだ。50歳を超えてもなお、40段超の階段をブッ飛び、どフラットにストンプするシーンを観てしまったら、年齢を言い訳にしてフリースタイルを敬遠していたことが恥ずかしくなるに違いない。<br />
繰り返しになるが、ストリートに興味がなかったとしても観ることをおすすめする。さらに言えば、可処分時間がなくても捻出するべき作品だ。</p>
<p class="credit">text: <a href="https://www.instagram.com/daisuke_nogami/" rel="noopener" target="_blank">Daisuke Nogami</a>（Chief Editor）</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/YPP2ys-odco?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-2010/">VIDEOGRASSが新たなる扉を開けたストリートスノーボーディングの最高傑作『SEARCH PARTY』</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>「できない」を「美しくできる」に変える男たち。スノーボードから不撓不屈の精神を学ぶ『RATED R』舞台裏</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Oct 2024 22:26:30 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>23-24シーズン、RIDE SNOWBOARDS（ライド スノーボード）からドロップされたフルレングス作品『RATED R』は大きな話題を集めた（記事はこちら）。本記事ではジェイコブ・クルッグマイア、ジル・パーキンス、 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>23-24シーズン、RIDE SNOWBOARDS（ライド スノーボード）からドロップされたフルレングス作品『RATED R』は大きな話題を集めた（記事は<a href="https://backside.jp/movie-1893/" rel="noopener" target="_blank">こちら</a>）。本記事ではジェイコブ・クルッグマイア、ジル・パーキンス、リード・スミス、スペンサー・シューベルトが訪れたノルウェー・オスロのストリートで敢行された撮影の舞台裏をお届けするのだが、タイトルに綴っているように、この動画には学びが多い。<br />
ストリートだろうがバックカントリーだろうが、滑り手や撮り手が納得のいくフッテージをエディットしたムービーは超絶クールだが、それらライディングのスケールが大きければ大きいほど、フィールドやトリックに対する理解が及ばないため、一般スノーボーダーである視聴者が感情移入できるポイントを見つけるのが難しくなっているのではないか。ここ日本ではストリートに対する理解が乏しいだけに、本作はなおさらだ。<br />
しかし、ジェイコブとリードによる25段以上あるスティープなステアレールでのセッションを観てしまったら、感動すら覚えるだろう。筆者は大きく感情が揺さぶられた。前半の4分はマストで観ていただきたい。スイッチBSリップスライドで攻めるジェイコブと、BS360にこだわり続けるリードの不撓不屈の精神。そのうえで、ただ成功するだけではなく、美しく決めるまでやり切る美学についても学ぶことができる。<br />
さあ、ストリートスノーボーディングの舞台裏へようこそ。</p>
<p class="credit">text: <a href="https://www.instagram.com/daisuke_nogami/" rel="noopener" target="_blank">Daisuke Nogami</a>（Chief Editor）</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/JBdEouSMgvY?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1987/">「できない」を「美しくできる」に変える男たち。スノーボードから不撓不屈の精神を学ぶ『RATED R』舞台裏</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>RIDEが放つ秀作『RATED R』を観ずしてフリースタイルスノーボーディングは語れない</title>
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		<pubDate>Mon, 04 Dec 2023 21:53:12 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>昨シーズン、ブランド創立30周年を迎えたRIDE SNOWBOARDS（ライド スノーボード）は産声を上げた90年代前半から、切り株に当て込んだりハンドレールを攻めるジバーたちを抱えており、スケートボードから多分にインスパイアを受けた当時のニュースクール時代を牽引する存在だった。<br />
そのブランドポリシーは30年の時を経ても変わることなく、現在ではストリートスノーボーディングで強烈な個性を発揮するライダーたちを多数サポートしている。本作に出演を果たしたのは、リード・スミス、ジェイコブ・クルッグマイア、ジル・パーキンス、コール・ナビン、ダニマルズことダン・リーダル、サバンナ・シンスキー、スペンサー・シューベルト、ジェド・アンダーソンら。アイキャッチ画像はオープニングパートを飾ったリードによるスイッチBS360オンを仕掛けた際のヒトコマなのだが、この斜度のハンドレールをスイッチのブラインドスピンで攻略するシーンを観てしまったら本作の虜になること請け合いなので、30分あまりの時間を確保してから再生ボタンをクリックしてほしい。<br />
加えて、ベテランスノーボーダーたちにはたまらないだろう、50歳を迎えたマイキー・ルブランのカットも収録されている。この歳になった今もなお、どフラットにストンプするという男気あふれるライディングを披露してくれているので、アラフォー世代以上のスノーボーダーたちは絶対にお見逃しなく。<br />
6月に予告編が公開されてから、首を長くして待っていたというスノーボーダーのみなさん、今シーズンを代表する秀作をどうぞ。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/duVCWMkhuis?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1893/">RIDEが放つ秀作『RATED R』を観ずしてフリースタイルスノーボーディングは語れない</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>RIDE SNOWBOARDSが贈る芸術的な最新ムービー『RATED R』予告編</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Jun 2023 01:05:31 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>ブランド創立30周年となるシーズンを終えたRIDE SNOWBOARDS（ライド スノーボード）がきたる23-24シーズンに向けて、早くも最新ムービーのティザー動画をドロップした。 ジェド・アンダーソン、スペンサー・シュ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ブランド創立30周年となるシーズンを終えたRIDE SNOWBOARDS（ライド スノーボード）がきたる23-24シーズンに向けて、早くも最新ムービーのティザー動画をドロップした。<br />
ジェド・アンダーソン、スペンサー・シューベルト、ジェイコブ・クルッグマイア、サバンナ・シンスキー、ジル・パーキンス、コール・ナビン、リード・スミス、ダニマルズの愛称で知られるダン・リーダルといった、ストリートを主戦場とするトップライダーたちが出演。日本人スノーボーダーとしては世界レベルのストリートキラーである小川凌稀の名前がないのは残念だが、期待せずにはいられないメンツが顔を揃える。<br />
近年、RIDEチームのビデオ制作を手掛けているジェイク・ダーラムが監督を務め、出演ライダーでもあるコールがアートを担当。本ティザーを観るだけでも、アーティスティックな作品であることを確信できるだろう。<br />
RIDEファンはもちろん、ストリートスノーボーディングやアートワークに興味があるスノーボーダーは、秋の公開をお楽しみに。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/MsEGGt6VWUo?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/news-1186/">RIDE SNOWBOARDSが贈る芸術的な最新ムービー『RATED R』予告編</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>個性派ライダーたちの滑りを通してスノーボードの本質を表現した『IT’S LOVE』</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Nov 2022 22:53:14 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>コール・ナビン、パーカー・スモウスキー、ケネディ・デック、ジル・パーキンス、ジェイク・クジックら、創造性あふれる個性派ライダーたちをフィーチャーした短編ムービー『IT’S LOVE』をVANSは発表。アメリカではオハイオ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>コール・ナビン、パーカー・スモウスキー、ケネディ・デック、ジル・パーキンス、ジェイク・クジックら、創造性あふれる個性派ライダーたちをフィーチャーした短編ムービー『IT’S LOVE』をVANSは発表。アメリカではオハイオ州とユタ州、そしてアイスランドで撮影が行われた。<br />
ディレクターのタナー・ペンドルトンは、スノーボーディングの本質を視聴者に伝えることを目指して制作。本作は、仲間たちと滑ることで得られる自発性や冒険心を描写している。だからこそ、クルーの一体感が絶妙に表現されているのだろう。<br />
また、スーパー16mmフィルムで撮影されているからか、最先端のスタイリッシュなライディングを収めたフッテージにもかかわらず、どこか懐かしさを感じてしまう。なぜ私たちはスノーボードを始めたのか──そんな初心を思い出させてくれる作品である。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/yXnNZceyvDg?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1759/">個性派ライダーたちの滑りを通してスノーボードの本質を表現した『IT’S LOVE』</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>女性ストリートシーンの最高峰に君臨するジル・パーキンス最新リミックス動画</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Jan 2022 22:57:11 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>2017年、世界的に権威あるライダー授賞式「RIDERS POLL」で新人賞に輝き頭角を現すと、2019年には米SNOWBOARDER MAGAZINE作『EVERYBODY, EVERYBODY』に出演し、翌年に行われ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1622/">女性ストリートシーンの最高峰に君臨するジル・パーキンス最新リミックス動画</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2017年、世界的に権威あるライダー授賞式「RIDERS POLL」で新人賞に輝き頭角を現すと、2019年には米SNOWBOARDER MAGAZINE作『EVERYBODY, EVERYBODY』に出演し、翌年に行われた同誌主催のアワードで最優秀ビデオプレイヤー賞とファンフェイバレット賞を獲得。そして2021年、SLUSH THE MAGAZINEで最優秀ライダー賞に選ばれるなど、飛ぶ鳥を落とす勢いで急成長中のジル・パーキンス。<br />
2015年に生まれ育ったカリフォルニア州からストリートの本場であるユタ州ソルトレイクシティに移り住み、ライディングスキルに磨きをかけてきた。そして昨シーズン、RIDE SNOWBOARDSやTHE DUST BOXなど複数のビデオプロジェクトで数々のフッテージを残し、それらがリミックスされた作品がこちらになる。<br />
女性ストリートスノーボーディングの最高峰を、しかと目に焼きつけてほしい。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/J_dyQQ9oKLM?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1622/">女性ストリートシーンの最高峰に君臨するジル・パーキンス最新リミックス動画</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>巷で話題のRIDEが贈るジェンダーレス・コレクション プロモーション動画</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Nov 2021 22:38:16 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>数日前に公開した「“男女別”ギアの常識を覆すRIDEの新提案『オールジェンダー・コレクション』とは」が話題を呼んでいるわけだが、そうした格好のタイミングにプロモーション動画『ZERO CHILL』がRIDE SNOWBO [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1595/">巷で話題のRIDEが贈るジェンダーレス・コレクション プロモーション動画</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>数日前に公開した「<a href="https://backside.jp/ride_article1/" rel="noopener" target="_blank">“男女別”ギアの常識を覆すRIDEの新提案『オールジェンダー・コレクション』とは</a>」が話題を呼んでいるわけだが、そうした格好のタイミングにプロモーション動画『ZERO CHILL』がRIDE SNOWBOARDS（ライド スノーボード）よりドロップされた。今季から登場するジェンダーレスボードの「ZERO」がタイトルの由来である。<br />
昨シーズン、リード・スミスとジル・パーキンスはアメリカ中西部をトリップし、性別の垣根を越えて同じモデルの同じレングスのボードに搭乗し、ストリートスノーボーディングに明け暮れた。先の記事を拝読いただければわかるが、ボード選びの本質は性別ではなく“体重”が決め手ということなのだ。<br />
ZEROに加えてBENCHWARMERというボードが完全なるユニセックスモデルで、誰にでも適応する最高のスノーボードを目指して“ゼロ”から開発された。加えて、PSYCHOCANDYに新しいサイズが追加され、先述の記事に登場するA-9、そしてC-9の新たなるユニセックスバインディングがラインナップ。<br />
ジェンダーレスが叫ばれる時代に合ったRIDEの新提案。ムービーからも感じとってほしい。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/4MQjqBDp19o?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1595/">巷で話題のRIDEが贈るジェンダーレス・コレクション プロモーション動画</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>季節外れでも面白い。ストリートテイスト全開な春夏スノーボーディング</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Aug 2021 22:58:39 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>コーンスノーは意外にもボードが走るし、暖かいから身体も動く。大半の日本人スノーボーダーがスノーシーズンを打ち切る頃、アメリカではライディングからファッションに至るまで、スケートボードさながらにオンスノーで楽しんでいる。  [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1549/">季節外れでも面白い。ストリートテイスト全開な春夏スノーボーディング</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>コーンスノーは意外にもボードが走るし、暖かいから身体も動く。大半の日本人スノーボーダーがスノーシーズンを打ち切る頃、アメリカではライディングからファッションに至るまで、スケートボードさながらにオンスノーで楽しんでいる。<br />
カリフォルニア州ベアマウンテン、ユタ州WOODWARDパークシティ、コロラド州WOODWARDカッパーマウンテンで撮影されたTHE DUST BOXクルーによる『WhyUso 002.5』を観れば、そのことが理解できるはずだ。コディ・ウォーブル、リード・スミス、マックス・トクナガ、ジル・パーキンスらがスタイリッシュにパークを駆り、そして、それらが巧みに撮影・編集されている。<br />
フリースタイルスノーボーディングが世界中で市民権を獲得した90年代と比較すると、トリックもプロダクトも劇的な進化を遂げたが、当時から受け継がれる大切な価値観が絶妙に表現されているように筆者の目には映った。冬はパウダースノーを喰らい、雪がなくなるまで自由に遊び続けたいものだ。<br />
中盤に3分半近くの広告が流れるので飛ばすもいいし、アメリカンジョークと英語を学ぶために観るのもいいかもしれない。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/AtMcxxdsdSw?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1549/">季節外れでも面白い。ストリートテイスト全開な春夏スノーボーディング</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>“上手くて強くてカッコいい”最強のオンナたちと肩を並べて村瀬心椛が存在感を放つ</title>
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		<pubDate>Wed, 05 May 2021 02:29:12 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[MONSTER ENERGY]]></category>
		<category><![CDATA[アニカ・モーガン]]></category>
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		<category><![CDATA[ゾーイ・サドウスキー・シノット]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬心椛]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>近年、女子のパークライディングのスキルはとてつもなく高い。十数年前に東京ドームで開催されていた国際大会の男子レベルはとうに越えており、ストレートジャンプでは1260が飛び出すレベル。オンスノーの着地に巨大エアバッグが敷かれ、雪上以外での練習施設の充実など、高難度トリックを習得できる環境が整っていることに起因している。<br />
しかし、そうした環境で身につけた“上手さ”や大会でポイントを稼ぐ“強さ”と、ライディングで自己表現する“カッコよさ”は似て非なるもの。いわゆる“スタイル”という言葉で括られる場合が多いが、スピンの練習だけでは体得できない滲み出る何か、とでも言おうか。<br />
そうしたカッコよさが前提にあったうえで、大会で勝てる上手いオンナたちを世界中から招聘して制作された映像作品『SNOWCATS』がMONSTER ENERGYより公開された。その中に、我が日本から16歳の村瀬心椛が出演しているのだ。<br />
言わずと知れたソチ＆平昌五輪スロープスタイル金メダリストのジェイミー・アンダーソン（アメリカ）、平昌五輪ハーフパイプ金メダリストのクロエ・キム（アメリカ）、第3回ユース五輪ビッグエア銀メダリストのアニカ・モーガン（ドイツ）、平昌五輪ビッグエア銅メダリストであり、先日幕を下ろした地球最強スノーボーダー決定戦「THE NATURAL SELECTION TOUR」で総合2位に輝いたゾーイ・サドウスキー・シノット（ニュージーランド）、アメリカの専門メディアによるライダー授賞式で今年のRIDER OF THE YEARに輝いたジル・パーキンス（アメリカ）といった錚々たるメンバーに、13歳でX GAMESノルウェー大会ビッグエアを制した心椛が加わり、米カリフォルニア州シエラ・アット・タホでシューティングが行われた。<br />
冒頭で述べた1260合戦のゴングを鳴らしたのは紛れもなく心椛であるが、そんな彼女は高回転スピンを操るだけでなく、大会では決して観ることができない180や360などの低回転スピンでスタイリッシュなライディングを披露。また、ハーフパイプの女王クロエのストレートジャンプやジブのフッテージが収録されているなど、貴重なシーンも。<br />
女性はもちろんだが、むしろ男性スノーボーダーたちが参考にしたくなるスタイリッシュな滑りが多数収録されているので、どうかお見逃しなく。</p><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1503/">“上手くて強くてカッコいい”最強のオンナたちと肩を並べて村瀬心椛が存在感を放つ</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>米大手メディアが提案するプロアマ混合の新しい映像表現『TANGLE』</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Nov 2020 22:26:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>1988年に創刊したアメリカ大手メディア・SNOWBOARDER MAGAZINEが放つTHE SNOWBOARDER MOVIEの最新作『TANGLE』。プロとアマの垣根を超えた出演ライダーたちの顔ぶれが予告編で話題を [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>1988年に創刊したアメリカ大手メディア・SNOWBOARDER MAGAZINEが放つTHE SNOWBOARDER MOVIEの最新作『TANGLE』。プロとアマの垣根を超えた出演ライダーたちの顔ぶれが予告編で話題を集めていたわけだが、いよいよ本編が公開になったのでお届けしたい。<br />
改めて本作について説明しておくと、出演ライダーはボード・メリルとフィル・ハンセンといった技巧派のベテランライダーから、デズリー・メランコン、ジル・パーキンス、ニルバーナ・オルタネスらアグレッシブなガールズライダー、そして、ジェフ・ホリス・デンバー・オア、ディラン・オクロウスキーら勢いのあるアマチュアライダーで構成されている。タイトルのTANGLEは「（繊維などを）もつれさせる、ゴチャゴチャにする」という意を持ち、それぞれ立場は違えど共通した糸で結ばれており、それらがフリースタイルスノーボーディングを介して絆を生む。そんなメッセージが込められているような気がしてならない。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/87KxS5B014o?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1389/">米大手メディアが提案するプロアマ混合の新しい映像表現『TANGLE』</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>米SNOWBOARDERが贈る性別やプロアマの垣根を超えた最新作『TANGLE』予告</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Sep 2020 17:46:49 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>毎年リリースされている、北米最大手メディアとして名高いSNOWBOARDER MAGAZINEが贈るTHE SNOWBOARDER MOVIEの最新作『TANGLE』は、これまでの作品とは一線を画する。それは、女性＆アマ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/news-752/">米SNOWBOARDERが贈る性別やプロアマの垣根を超えた最新作『TANGLE』予告</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>毎年リリースされている、北米最大手メディアとして名高いSNOWBOARDER MAGAZINEが贈るTHE SNOWBOARDER MOVIEの最新作『TANGLE』は、これまでの作品とは一線を画する。それは、女性＆アマチュアライダーが中心となっているから。その予告編ムービーが公開されたので、お届けしたい。<br />
気になるメンツはというと、デズリー・メランコン、ジル・パーキンス、ニルバーナ・オルタネスといったガールズたち、ジェフ・ホルス、デンバー・オア、ディラン・オクロウスキーといったアマチュアたち、そして、ボード・メリル＆フィル・ハンセンという異色の面々だ。ジルとフィルも出演していた前作『EVERYBODY, EVERYBODY』の成功を受けて、テッド・ボーランド監督が再びメガホンを執る。<br />
タイトルのTANGLEは「（繊維などを）もつれさせる、ゴチャゴチャにする」という意味を持つ。これまでの映像作品は、同等レベルのライダーが名を連ねる、もしくは気の合う仲間たちで撮影が行われる傾向が強かったわけだが、今作はまさにタイトルどおり。前例主義の打破といったところか。<br />
本編の公開日は「COMING SOON」とだけアナウンスされているため正確にはわからないが、新たなる試みだけに期待したい。ムービーシーンに風穴を開けることができるのか、楽しみだ。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/NkLmjNQM3Qg?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/news-752/">米SNOWBOARDERが贈る性別やプロアマの垣根を超えた最新作『TANGLE』予告</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>オリンピアンから山滑り師やサイドヒット職人まで抱えるブランドのPR動画が面白い</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Oct 2018 02:43:32 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>独自性が強いトップライダーを多く抱えているブランドによる、彼らのライディングスタイルをまとめた動画がフリースタイルスノーボーディングの魅力を凝縮していて面白い。ELECTRICのPRムービーがまさにそれだ。 マーカス・ク [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-887/">オリンピアンから山滑り師やサイドヒット職人まで抱えるブランドのPR動画が面白い</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>独自性が強いトップライダーを多く抱えているブランドによる、彼らのライディングスタイルをまとめた動画がフリースタイルスノーボーディングの魅力を凝縮していて面白い。ELECTRICのPRムービーがまさにそれだ。<br />
マーカス・クリーブランド、マイキー・レンツ、オリバー・ギトラー、アーサー・ロンゴ、ジル・パーキンス、イッカ・バックストロム、コディ・ウォーブル、サム・タックスウッド、ベニー・マイラム、ギャレット・ワーニック、マイク・ラヴェルソン、パット・ムーア、フォレスト・シアラー、トルゲイル・バーグレムといった面々の滑り。バックカントリー、パーク、ストリート、ジャンプ、ターン、ジビング、パウダーなどなど、あなたのテンション＆モチベーションを高めるスタイルが、きっと見つかる。</p>
<div class="su-vimeo su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="//player.vimeo.com/video/294948601?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;color=ffffff&amp;autoplay=0&amp;dnt=0&amp;muted=0&amp;texttrack=" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-887/">オリンピアンから山滑り師やサイドヒット職人まで抱えるブランドのPR動画が面白い</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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