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	<title>エーロ・エッタラ | スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</title>
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		<title>20人のレジェンドたちが受け継いできた、フリースタイルスノーボード史を知る【創刊10周年特別企画】ISSUE 9「フリースタイル史を紡ぐ20人の足跡」</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Sep 2026 02:55:16 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>誰かの滑りを見て、カッコいいと感じる。刺激を受ける。マネしてみる。でも、まったく同じにはならない。自分なりに考え、試し、少しずつカタチを変えていく。その滑りを見た次の誰かが、また影響を受ける。 そうやってフリースタイルス [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>誰かの滑りを見て、カッコいいと感じる。刺激を受ける。マネしてみる。でも、まったく同じにはならない。自分なりに考え、試し、少しずつカタチを変えていく。その滑りを見た次の誰かが、また影響を受ける。<br />
<br />
そうやってフリースタイルスノーボーディングは進化してきた。<br />
<br />
創刊10周年特別企画として振り返ってきたISSUE 8「THE GRAB ──自分らしく、カッコよく──」を締めくくる際、そんなことを書いた。そして次なるISSUE 9を7年ぶりに開いてみて、驚いた。<br />
<br />
そこには、その歴史がそのまま刻まれていたからだ。<br />
<br />
2019年春に発行したISSUE 9のタイトルは、「20 TRACKS OF THE GREATEST RIDERS  ──フリースタイル史を紡ぐ20人の足跡──」。フリースタイルスノーボーディングの歴史を創ってきた20人を選び、それぞれの足跡を写真と言葉でたどった一冊である。<br />
<br />
表紙から背表紙を介して裏表紙まで、パウダースノーに刻まれた20本のトラックを配した。直線的なラインもあれば、緩やかな弧を描くものもある。それぞれが異なるラインを描きながら、ときに交差し、フォールラインへ向かっていく。<br />
<br />
それは、これから紹介する20人が歩んできた歴史そのもののように、僕の目には映った。<br />
<br />
最初のトラックを刻んだのは、テリー・キッドウェルだ。1981年、スケートボードで培ったスキルを雪上に持ち込み、米カリフォルニア州タホシティでバックサイドエアを繰り出した。マックツイストやハンドプラント、540、バタートリックを操り、フェイキーライディングの重要性を説いた。フリースタイルスノーボーディングの草分けである。<br />
<br />
テリーに影響を受けたノア・サラスネックは、スケートボードの動きをさらにオンスノーで応用した。スケートボーダーとしても頭角を現していた彼が映像作品で魅せたスケートライクな滑りは、現在へとつながるフリースタイルの原型となったと言って過言ではない。<br />
<br />
滑りだけでなく、スノーボーダーとしての生き方も多様化していく。それまでの既成概念をブチ壊し、コンテストだけでなくセルフプロデュースを含めて、新しい生き方を示した存在。それが、ショーン・パーマーだった。<br />
<br />
いっぽう、コンテストで圧倒的な成績を残していたクレイグ・ケリーは、1992年に競技から退く。彼が選んだのは表彰台の頂点ではなく、ビッグマウンテンのピークだった。フリーライディングを追究し、その姿を映像や写真を介して表現することでプロとして生きる。現在につながる、プロスノーボーダーという在り方の礎を築いた。<br />
<br />
そのクレイグが競技から退いた90年代初頭から、テリエ・ハーカンセンはハーフパイプの圧倒的王者として君臨。そのうえで長野五輪をボイコットし、THE ARCTIC CHALLENGEなど、スノーボーダー主体の場を作ってきた。競技スノーボードを否定したのではなく、フリースタイルの主導権をライダー自身が持つという価値観を守り続けてきたのだ。<br />
<br />
クレイグと同じく米ワシントン州マウントベイカーで育ったジェイミー・リンは、自らのアートや音楽と同じ美意識をライディングスタイルにも取り込み、スノーボードをカルチャーとして押し広げた重要人物だ。<br />
<br />
ジェイミーと同い年のブライアン・イグチも、クレイグから大きな影響を受けた。スケートボード、サーフィン、スノーボードという3Sのバックグラウンドを融合させ、トリックを織り交ぜながら山を流れるように滑るスタイルを追究。90年代後半には、よりよい雪を求めてジャクソンホールへ移住した。<br />
<br />
フリースタイルは新しいトリックを生み出しながら、その舞台も広げていった。<br />
<br />
ピーター・ラインはミスティフリップやバックサイド・ロデオ540など3Dスピンの可能性を広げ、FORUM SNOWBOARDS（フォーラム スノーボード）を立ち上げた。JPウォーカーはパークのレールトリックを街中のハンドレールで再現しながら、ストリートスノーボーディングを開拓。同時に、のちの高回転化への入り口となるダブルコークを生み出した。<br />
<br />
そのダブルコークをハーフパイプで応用したのが、デビッド・ベネデックだった。彼はライディングだけでなく、映像プロダクション「ROBOT FOOD」での映像表現をはじめ、写真、デザイン、編集を通して、スノーボードをどう表現するかという可能性そのものを広げていった。<br />
<br />
誰かが新しいカタチを生み出し、それを見た誰かが進化させたうえで、別のカタチで表現する。その連鎖は、日本にも届いた。<br />
<br />
1997年、布施忠は映像作品『WHISKEY』でデバン・ウォルシュの滑りを目にする。日本では見たことのない飛距離と高さ。その映像に闘争心をかき立てられ、カナダ・ウィスラーへ渡った。<br />
<br />
バックカントリーで経験を積み、2004年には世界的な映像作品でデバンに続くパートを獲得する。同年、BURTONグローバルチームに招聘され、日本人初となるシグネチャーボードをリリース。そして2006年、日本人ライダーを世界の舞台へ送り出すためHEART FILMSを立ち上げた。<br />
<br />
そのトラックをさらに先へと伸ばしたのが、國母和宏だ。10代から世界を転戦し、ハーフパイプではオリンピックやX GAMESといった最高峰の舞台で戦いながら、同時に映像や写真の世界でも存在感を示してきた。競技者と表現者、その両方で世界に認められた日本人スノーボーダーである。<br />
<br />
しかし、彼が残した足跡は、自身の滑りだけではない。世界で戦い、撮影し、トップライダーたちと時間をともにするなかで得た経験を、次の世代へつないできた。自分が切り拓いた道を、あとに続く日本人ライダーたちが世界へ出ていくための道へと変えていったのだ。<br />
<br />
日本のフリースタイル史にも、確かにトラックは受け継がれている。そして同じような連鎖は、世界各地で起こっていた。<br />
<br />
フィンランドの小さなホームマウンテンでトリックを繰り返していたエーロ・エッタラは、JPの滑りにインスパイアされ、ムービースターを夢見た。やがてジャンルを問わない世界トップクラスのスキルを身につけ、自らが次世代に影響を与える存在になっていく。<br />
<br />
ギギ・ラフはコンテストの結果ではなく映像による自己表現を追究し、ニコラス・ミューラーは大会で勝つこと以上に、自分の滑りが映像で評価されていることに気づいた。<br />
<br />
スノーボードの本場・アメリカでは、イグチの後輩格であるトラビス・ライスがバックカントリーでのスロープスタイルを創造し、現在は「NATURAL SELECTION TOUR」という、世界中のスノーボーダーたちが夢見る大舞台を作り上げている。フリースタイルスノーボーディングの舞台そのものを変えた。<br />
<br />
ショーン・ホワイトはコンペティションを世界的な舞台へ押し上げ、ダニー・デイビスは高難度化が進む時代に、回転数ではなくスタイルで勝てることを示した。そしてマーク・マクモリスは競技の最前線に立ちながら、バックカントリーで己を表現し続けた。<br />
<br />
20人の歩んだ道は、決して同じではない。コンテストを選んだライダーがいる。そこから離れたライダーもいる。バックカントリーへ向かったライダーがいる。街へ飛び出したライダーもいる。<br />
<br />
映像を作ったライダー、ブランドを作ったライダー、大会を作ったライダー、次世代が滑るための場所や道を作ったライダーたち。<br />
<br />
そのすべてがフリースタイルスノーボーディングだった。<br />
<br />
2019年、ISSUE 9の冒頭にこう綴った。<br />
<br />
「パウダースノーに刻まれたトラックのように、20人のレジェンドたちはそれぞれが個性を放ちながらスノーボード史に足跡を残し、そして交わりながら、僕たちが愛してやまないこの世界を創り上げてくれた」<br />
<br />
7年ぶりにこの一冊を読み返した今、その意味が当時よりもよくわかる。フリースタイルスノーボーディングの歴史は、ひとりの天才が作ったものではない。誰かが新しい滑りを見せる。それを見た誰かが刺激を受ける。マネをして、自分なりに解釈し、新しいカタチへ変える。そして、その姿がまた次の誰かを動かす。<br />
<br />
20本のトラックは、それぞれ違う。だからこそ、面白い。そして、それらは交わりながら今につながっている。僕たちが今、当たり前のように楽しんでいるフリースタイルスノーボーディングも、その先にある。<br />
<br />
僕自身も、1993年にリリースされたFLF作『R.P.M.』でジェイミーの滑りに魅了され、人生を大きく動かされたひとりだ。あれから30年以上が経った今も、誰かの滑りに刺激を受け、自分なりのカタチを追いかけることは変わらない。<br />
<br />
フリースタイルスノーボーディングは、そうやって受け継がれていく。</p>
<p class="credit">text: <a href="https://www.instagram.com/daisuke_nogami/" rel="noopener" target="_blank">Daisuke Nogami</a>（Editor in Chief）</p>
<p>＿＿＿<br />
&nbsp;<br />
<strong>BACKSIDE SNOWBOARDING MAGAZINE<br />
ISSUE 9 「20 TRACKS OF THE GREATEST RIDERS  ──フリースタイル史を紡ぐ20人の足跡──」</strong><br />
&nbsp;<br />
競うためではなく“自由”に滑るために誕生したスノーボードは、その価値に魅了されたスノーボーダーたちがバトンをつなぎながら、フリースタイル文化を醸成させてきた。飽くなき探究心により、ライディングの可能性を提示するだけでなく“アート”として発信することがプロとしての生業となった。いっぽうでオリンピックの正式種目として採用されると、トリックの高難度化が急がれると同時にメジャースポーツと化したが、抗うようにして守り続けてきた価値観がある。こうした現代のシーンは、この本で紹介する20人のスノーボーダーたちが深く関わって創り上げられた。彼らに最大の敬意を表し、この一冊を贈る。2019年春発行。<br />
&nbsp;</p>
<div class="captionset">
<div class="post-img"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2026/09/BACKSIDE_9_表紙-_Mockup-scaled.jpg" alt="" width="2560" height="1423" class="alignnone size-full wp-image-45383" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2026/09/BACKSIDE_9_表紙-_Mockup-scaled.jpg 2560w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2026/09/BACKSIDE_9_表紙-_Mockup-300x167.jpg 300w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2026/09/BACKSIDE_9_表紙-_Mockup-1024x569.jpg 1024w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2026/09/BACKSIDE_9_表紙-_Mockup-768x427.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2026/09/BACKSIDE_9_表紙-_Mockup-1536x854.jpg 1536w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2026/09/BACKSIDE_9_表紙-_Mockup-2048x1139.jpg 2048w" sizes="(max-width: 2560px) 100vw, 2560px" /></div>
</p>
</div>
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		<title>アイスランドが生んだトリックの魔術師 ハルドル・ヘルガソン最新ムービー『KOZY』</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Jan 2022 22:56:04 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ジャンプ、ジビング、バックカントリー、ストリートとジャンルやロケーションの垣根を越えて、意外性あふれる個性的なオリジナルトリックを放つハルドル・ヘルガソン。スピントリックの回転数の多さやジブトリックの複雑さなどが求められている現在のコンテストシーンとは一線を画し、“誰もやっていない”トリックやフィールドでのアクションにこだわり続けている稀有なライダーである。<br />
ハルドルは2020年11月に子供を授かり、コロナ禍だったこともあり地元アイスランドにとどまった。地元を探検してロケハンするには最適だったとしながらも、2020-21シーズンは降雪に恵まれずに強風が吹き荒れる中、できる限りの力を最大限に発揮して最新作『KOZY』が完成した。とは言え、上述した個性あふれるユニークかつクールなトリックが連発する。4:10あたりから始まる、アイキャッチ画像として採用しているシーンは必見だ。<br />
フレンドパートも充実しており、エーロ・エッタラ、スヴェン・ソーグレン、マーカス・クリーブランド、フリチョフ・ティッシェンドルフ、ダスティ・ヘンリクセンら錚々たるライダーに肩を並べて、日本からは唯一、相澤亮が名を連ねた。<br />
10分あまりに渡るフリースタイルスノーボーディングの最先端の世界へようこそ。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/QCkCGZlWCuM?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1621/">アイスランドが生んだトリックの魔術師 ハルドル・ヘルガソン最新ムービー『KOZY』</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>氷の世界を華麗な滑りで駆け抜けるエーロ・エッタラ『SNOW CASTLE』</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Nov 2021 23:06:19 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[Red Bull]]></category>
		<category><![CDATA[エーロ・エッタラ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>フィンランドのラップランドをさらに奥深く進んでいくと、北極圏からおよそ200km離れた場所に位置する小さな町、キッティラがある。11月から春にかけて氷点下10℃前後まで気温が下がるこの村は、雪と氷で建築デザインすることが [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1591/">氷の世界を華麗な滑りで駆け抜けるエーロ・エッタラ『SNOW CASTLE』</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>フィンランドのラップランドをさらに奥深く進んでいくと、北極圏からおよそ200km離れた場所に位置する小さな町、キッティラがある。11月から春にかけて氷点下10℃前後まで気温が下がるこの村は、雪と氷で建築デザインすることが可能なエリア。そこに造られた氷の城の存在を知ることで、フィンランドを代表するレジェンドライダー、エーロ・エッタラのイマジネーションが爆発した。<br />
Red Bullが贈る映像作品『RIDE EERO ETTALA’S SNOW CASTLE ABOVE THE ARCTIC CIRCLE』では、実際に一般公開されていたその城で撮影を敢行。公開終了したその日から1週間、エーロは美しすぎるSNOW CASTLEを駆け抜ける日々を過ごした。<br />
「今回のプロジェクトはオレのキャリアの中でもっとも思い出深いもののひとつになりました。期待していた以上の成果をあげられたんじゃないかな。1週間、まるでおとぎ話の世界で滑っているような気分だったよ」<br />
このようにエーロは語っている。さあ、不思議なスノーボーディングの世界へようこそ。</p>
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<p>&nbsp;</p>
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2021/11/SI202110130467_news.jpg" alt="Eero Ettala at Snowcastle at Kittilä, Finland in April 2021 // SI202110130467 // Usage for editorial use only //" width="2560" height="3200" class="size-full wp-image-22343" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2021/11/SI202110130467_news.jpg 2560w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2021/11/SI202110130467_news-240x300.jpg 240w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2021/11/SI202110130467_news-768x960.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2021/11/SI202110130467_news-819x1024.jpg 819w" sizes="auto, (max-width: 2560px) 100vw, 2560px" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p class="credit">photo: Pasi Salminen / Red Bull Content Pool</p><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1591/">氷の世界を華麗な滑りで駆け抜けるエーロ・エッタラ『SNOW CASTLE』</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>全フリースタイルが濃縮されたNITROが贈る2021年ベスト・ソーシャルメディア動画集</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Sep 2021 22:51:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
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		<category><![CDATA[ルーカス・ボーム]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>パウダースノーに恵まれているが故にそればかりを求める、もしくは、それらに恵まれているにもかかわらず圧雪バーンばかりを滑る。滑走レベルや趣味嗜好の違いはあれど、どちらももったいない。 なぜかと言えば、山のスケールや積雪量、 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1567/">全フリースタイルが濃縮されたNITROが贈る2021年ベスト・ソーシャルメディア動画集</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>パウダースノーに恵まれているが故にそればかりを求める、もしくは、それらに恵まれているにもかかわらず圧雪バーンばかりを滑る。滑走レベルや趣味嗜好の違いはあれど、どちらももったいない。<br />
なぜかと言えば、山のスケールや積雪量、雪質など異なる条件下において楽しみ方は多様に存在し、同じエリアで滑り続けていてもシーズン中を通して移り変わる雪の変化によって、遊び方は千差万別だから。シーズンは限られているものの、フリースタイルスノーボーディングの可能性は無限大。だからこそ、弊サイト読者の核となっているスノーボーダーたちは何十年も飽きることなく滑り続けているのだろう。<br />
NITRO（ナイトロ）からソーシャルメディアで発信された2021年のベストフッテージをまとめた『FEED THE FEED』が公開されたのだが、この作品を観ていてそう感じた。フィールドとライディングスタイルをあえて混在させて述べるとすれば、パウダー、地形遊び、ビッグエア、キッカー、ハーフパイプ、ジビング、パークラップ、ストリート、バックカントリー、クリフジャンプ、ナックルトリック、バタートリック、ポコジャン、凍ったパンプトラックなどのシーンが連発する。これらにトリックが加わるのだから、遊び方は枚挙にいとまがないわけだ。<br />
バックカントリーからストリートまで幅広く高次元でこなすベテランのエーロ・エッタラ、クワッドコークやナックルトリックを巧みに操るマーカス・クリーブランド、はたまた、極太パンツを身にまとったギャングスタイルで美技を披露するYung Doliことルーカス・ボームなどタレント揃いのNITROだからこその表現ではあるが、改めてスノーボードの本質や魅力に気づくことができた。<br />
スノーシーズンの足音が聞こえ始めてきたこの時期だからこそ、お見逃しのないように。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/CGQM-dB4c44?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1567/">全フリースタイルが濃縮されたNITROが贈る2021年ベスト・ソーシャルメディア動画集</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>エーロ・エッタラらが創り上げた幸福度世界一のフィンランド流フリースタイル作品</title>
		<link>https://backside.jp/movie-1335/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Sep 2020 16:51:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[エーロ・エッタラ]]></category>
		<category><![CDATA[フィンランド]]></category>
		<category><![CDATA[ペトラス・コスキネン]]></category>
		<category><![CDATA[ルカ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>コロナ禍においては新しい生活様式が求められるため、生産性よりも創造性が重視されるようになってきている。そんな時代だからこそ、クリエイティビティが刺激されるような映像作品を欲しているという読者諸兄姉も多いのかもしれない。  [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>コロナ禍においては新しい生活様式が求められるため、生産性よりも創造性が重視されるようになってきている。そんな時代だからこそ、クリエイティビティが刺激されるような映像作品を欲しているという読者諸兄姉も多いのかもしれない。<br />
そうした欲求を満たすべく、3年連続幸福度世界1位のフィンランドで映像作家として活躍しているペトラス・コスキネンが手掛けた『RUKA ODYSSEY』を紹介しよう。<br />
RUKAとはスノーリゾートの名称であり、フィンランドのフリースタイルシーンを牽引してきたエーロ・エッタラを筆頭にローカルライダーたちが出演。ゲレンデ内に設置された等身大のアイテムで繰り出されるスタイリッシュなトリックたちが、ペトラスのエディットにより芸術性を最大限に引き出している。「スノーボードはアートだ」と欧米ではよく言われるが、本ムービーを観ることでその真意が理解できるかもしれない。<br />
フリースタイルスノーボーディングは、やはり最高にクールな遊びだ。そう、フィンランド人クルーが改めて教えてくれる。</p>
<div class="su-vimeo su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="//player.vimeo.com/video/456238472?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;color=ffffff&amp;autoplay=0&amp;dnt=0&amp;muted=0&amp;texttrack=" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1335/">エーロ・エッタラらが創り上げた幸福度世界一のフィンランド流フリースタイル作品</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>表現者の兄と五輪メダリストの弟が超一流ライダーたちと全フィールドで競演</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Dec 2019 02:41:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[Red Bull]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>インターネットが普及したことで3分前後の短編ムービーが主流の現在でありながら、あっという間の約17分だった。ストリート、パーク、バックカントリーとフィールドごとにパート化されていて、なおかつ、登場ライダーたちが一流ばかりだからか。<br />
バックカントリーやストリートを主戦場とする表現者である兄・クレイグと、X GAMESやUS OPENといった国際大会での表彰台の常連であり五輪メダリストの弟・マークのマクモリス兄弟が主役。Red Bullが贈る本格ムービー『EXPLORING THREE DISCIPLINES OF SNOWBOARDING』が公開されたのでお届けしたい。<br />
ストリートの撮影はフィンランド・ヘルシンキで行われた。ここでは地元の英雄であるエーロ・エッタラが参加。ロケーションを知り尽くした実力者との撮影なのだから、残されたフッテージの質が高いことは言うまでもないだろう。<br />
パーク撮影のために選ばれたリゾートは、米コロラド州アスペン。X GAMESに招待される一流のパークライダーたちのなかには当然、角野友基と大塚健も名を連ねている。もちろんマークも含め、間違いなく世界最高峰のアクションが連発した。<br />
トリとなるバックカントリーのパートでは、地球最強ライダーとして名高いトラビス・ライスが競演している。アラスカ・トードリロ山脈を舞台に繰り広げられた想像を絶するラインどり、そして巨大ジャンプの数々には、ただただ手に汗握りながら息を呑んでしまうに違いない。マークの卓越したバックカントリーライディングにも注目だ。<br />
こうしたスペシャルなムービーが無料で観られるなんて、ひと昔前には想像すらできなかった。ありがたく再生ボタンをクリックしたい。</p><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1175/">表現者の兄と五輪メダリストの弟が超一流ライダーたちと全フィールドで競演</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>スノーボードの全魅力が詰まった45分超の本格ムービー NITRO『OFFLINE』公開</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Nov 2019 10:26:42 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>スマートフォンの出現により、常にインターネットにつながっている日常生活。大量に流れゆく情報を取捨選択しながらインプットし、時にはアウトプットしながら生きている。そんな現代社会において、僕たちスノーボーダーはライディングし [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>スマートフォンの出現により、常にインターネットにつながっている日常生活。大量に流れゆく情報を取捨選択しながらインプットし、時にはアウトプットしながら生きている。そんな現代社会において、僕たちスノーボーダーはライディングしている瞬間は完全なるオフラインを望む。そして、その瞬間を求めて生きている。<br />
それは、世界のトップライダーたちも同じこと。エーロ・エッタラ、ブライアン・フォックス、オースティン・スミス、サム・タックスウッド、マーカス・クリーブランド、スヴェン・ソーグレン、マーカス・ケラー、ゼブ・パウエル、ルーカス・ボーム、ゾーイ・サドウスキー・シノットら、ムービースターからトップコンペティターを擁するNITROクルーがオフラインを求め、世界中でライディングに明け暮れた。あらゆるライディングスタイルを有する彼らが出演する45分超のムービーだからこそ、フリースタイルスノーボーディングの全魅力が詰まっていると言える。こうした秀作が、RED BULL MEDIA HOUSEとの共同制作によりなんと無料で楽しむことができるのだ。<br />
さて、じっくりとスノーボードに浸る時間を確保したうえでお酒などドリンクを片手に、以下リンクよりRED BULL TVに飛んで再生ボタンをクリックしていただきたい。“オンラインで観るのかよ！”というツッコミはさておき（笑）<br />
&nbsp;<br />
<strong>『OFFLINE』はRED BULL TVで配信中</strong><br />
<a href="https://www.redbull.com/int-en/films/offline" rel="noopener" target="_blank">https://www.redbull.com/int-en/films/offline</a></p><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1152/">スノーボードの全魅力が詰まった45分超の本格ムービー NITRO『OFFLINE』公開</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>豪華ライダー陣が名を連ねるNITROチームムービー『OFFLINE』予告編</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Sep 2019 09:00:32 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>エーロ・エッタラ、ブライアン・フォックス、オースティン・スミス、サム・タックスウッド、マーカス・クリーブランド、スヴェン・ソーグレン、マーカス・ケラー、ゼブ・パウエル、ルーカス・ボーム、ゾーイ・サドウスキー・シノットら、 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/news-551/">豪華ライダー陣が名を連ねるNITROチームムービー『OFFLINE』予告編</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>エーロ・エッタラ、ブライアン・フォックス、オースティン・スミス、サム・タックスウッド、マーカス・クリーブランド、スヴェン・ソーグレン、マーカス・ケラー、ゼブ・パウエル、ルーカス・ボーム、ゾーイ・サドウスキー・シノットら、ムービースターからトップコンペティターまで豪華ライダー陣が名を連ねるNITROがチームムービー『OFFLINE』を11月4日（月）にリリースする。そのティザー動画が公開されたのでご紹介したい。<br />
ここ十数年、常にオンラインのなかで生きている人間社会において、オフラインで生活することなんて考えられないかもしれない。しかし、そうした時間にこそ価値があるのだと本ムービーは訴える。スノーボーダーにとっては、ライディングすることがオンラインから脱出できる唯一の手段であり、そのオフラインの瞬間を求めて生きているのだから。<br />
そんなメッセージが詰め込まれた『OFFLINE』は、RED BULL MEDHIA HOUSEとの共同制作となっている。乞うご期待。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/zTBCfWCHiHE?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/news-551/">豪華ライダー陣が名を連ねるNITROチームムービー『OFFLINE』予告編</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>レジェンドライダーと若きラリードライバーによるトリック＆ドリフトの競演</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 22 Jun 2019 00:36:12 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>競技者としてシーンを席巻した後、表現者としてムービースターの地位を確立したレジェンドライダー、エーロ・エッタラ。34歳とベテランの域に達したが、北欧に拠点を置いた独自の活動でフリースタイルシーンを牽引している重要人物だ。 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1069/">レジェンドライダーと若きラリードライバーによるトリック＆ドリフトの競演</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>競技者としてシーンを席巻した後、表現者としてムービースターの地位を確立したレジェンドライダー、エーロ・エッタラ。34歳とベテランの域に達したが、北欧に拠点を置いた独自の活動でフリースタイルシーンを牽引している重要人物だ。<br />
そして、エーロと同じくフィンランドに出自を持つラリードライバー、カッレ・ロバンペラ。運転免許を取得できない14歳から競技キャリアをスタートさせ、現在18歳。同郷の大先輩を相手にしても物怖じすることなく……いや、完全にナメた態度で今作のムービー撮影に挑んでいたようだ。<br />
そんな世代や競技の垣根を越えた彼らが撮影を通じて信頼関係を育みながら、息の合ったコンビネーションを披露していくという、映像美を伴ったストーリー。両名のスポンサーであるRed Bullらしい作品である。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/qHoUSmpdMIY?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1069/">レジェンドライダーと若きラリードライバーによるトリック＆ドリフトの競演</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>NITRO28年に渡る歩みからスノーボードの歴史と未来を紐解く大作【日本語字幕付】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Dec 2017 08:43:47 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>28年前に誕生した歴史あるブランドとして名高いNITRO SNOWBOARDS。スノーボードの発展とともに四半世紀を越える歩みをやめることなく、多くのチームライダーやスタッフとともに築き上げてきた伝統を示す作品『28 W [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-653/">NITRO28年に渡る歩みからスノーボードの歴史と未来を紐解く大作【日本語字幕付】</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>28年前に誕生した歴史あるブランドとして名高いNITRO SNOWBOARDS。スノーボードの発展とともに四半世紀を越える歩みをやめることなく、多くのチームライダーやスタッフとともに築き上げてきた伝統を示す作品『28 WINTERS』が、待望の日本語字幕付きで<a href="https://www.redbull.tv/video/AP-1U4E2H64D1W11/28-winters?playlist=AP-1R8YMRN6W1W11:extras" rel="noopener" target="_blank">RED BULL TV</a>にて公開された。<br />
1989年、アメリカ・ワシントン州シアトルにてトミー・デラゴ氏とセップ・アルデルト氏によって設立された同ブランドは、ドイツ・バイエルン州オーバーアマガウに位置する工場で大部分の開発が行われ、ユタ州ソルトレイクシティのオフィスにてグラフィックを管理。こうした体制だからこそ、欧州や北米などエリアを問わず、多くのトップライダーたちが名を連ねる。エーロ・エッタラ（フィンランド）、マーカス・クリーブランド（ノルウェー）、エリアス・エルハード（ドイツ）、オースティン・スミス、ブライアン・フォックス、ジェレミー・ジョーンズ（ともにアメリカ）、スヴェン・ソーグレン（スウェーデン）など、ムービースターからオリンピアンまでの実力派ライダーたちが幅広くラインナップ。<br />
約50分に渡る大作となっているので腰を据えてご覧いただきたい。スノーボードの歴史をたどることで、その未来までも感じとってほしい。<br />
&nbsp;<br />
<strong>RED BULL TV『28 WINTERS』は<a href="https://www.redbull.tv/video/AP-1U4E2H64D1W11/28-winters?playlist=AP-1R8YMRN6W1W11:extras" rel="noopener" target="_blank">こちら</a>から</strong><br />
&nbsp;</p>
<div class="post-img"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://backside.jp/wp-content/uploads/2017/12/28-Winters-Cover-FINAL-small.jpg" alt="28 Winters Cover - FINAL - small" width="2480" height="3508" class="alignnone size-full wp-image-6790" srcset="https://backside.jp/wp-content/uploads/2017/12/28-Winters-Cover-FINAL-small.jpg 2480w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2017/12/28-Winters-Cover-FINAL-small-212x300.jpg 212w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2017/12/28-Winters-Cover-FINAL-small-768x1086.jpg 768w, https://backside.jp/wp-content/uploads/2017/12/28-Winters-Cover-FINAL-small-724x1024.jpg 724w" sizes="auto, (max-width: 2480px) 100vw, 2480px" /></div>
<p>&nbsp;</p><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-653/">NITRO28年に渡る歩みからスノーボードの歴史と未来を紐解く大作【日本語字幕付】</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>NITROの28年に渡る歩みからスノーボードの歴史を紐解く</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Oct 2017 09:00:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>欧州を中心に世界中のトップライダーを抱えるトップブランド、NITRO SNOWBOARDS。1989年に誕生した同ブランドは、スノーボードの発展とともに四半世紀に渡り、多くのチームライダーやスタッフとともに築き上げてきた [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/news-207/">NITROの28年に渡る歩みからスノーボードの歴史を紐解く</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>欧州を中心に世界中のトップライダーを抱えるトップブランド、NITRO SNOWBOARDS。1989年に誕生した同ブランドは、スノーボードの発展とともに四半世紀に渡り、多くのチームライダーやスタッフとともに築き上げてきた歴史がある。その歩みを紐解く作品『28 WINTERS』の予告編第2弾が公開された。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/sRof9oRzIEA?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>アメリカ・ワシントン州シアトルにてトーマス・デラゴ氏とセップ・アルデルト氏によって設立された同ブランドには、エーロ・エッタラ、マーカス・クリーブランド、エリアス・エルハード、スヴェン・ソーグレン、オースティン・スミス、ブライアン・フォックス、ジェレミー・ジョーンズなど、ムービースターからオリンピアンまでの実力派ライダーたちが幅広くラインナップ。あらゆるジャンルから支持されるブランドだからこそ、フリースタイルスノーボーディングの歴史が幅広く浮き彫りになることは間違いない。<br />
本編はRed Bull TVにて、12月4日（月）リリースされる。期待したい。</p><p>The post <a href="https://backside.jp/news-207/">NITROの28年に渡る歩みからスノーボードの歴史を紐解く</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>28回もの冬を越した歴史と伝統あるNITROドキュメンタリー映画予告編</title>
		<link>https://backside.jp/news-173/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Sep 2017 16:49:42 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>28年前に誕生した歴史あるブランドとして名高いNITRO SNOWBOARDS。スノーボードの発展とともに四半世紀を越える歩みをやめることなく、多くのチームライダーやスタッフとともに築き上げてきた伝統を示す作品『28 W [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/news-173/">28回もの冬を越した歴史と伝統あるNITROドキュメンタリー映画予告編</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>28年前に誕生した歴史あるブランドとして名高いNITRO SNOWBOARDS。スノーボードの発展とともに四半世紀を越える歩みをやめることなく、多くのチームライダーやスタッフとともに築き上げてきた伝統を示す作品『28 WINTERS』のティーザー動画が公開された。</p>

<p>1989年、アメリカ・ワシントン州シアトルにてトミー・デラゴ氏とセップ・アルデルト氏によって設立された同ブランドは、ドイツ・バイエルン州オーバーアマガウに位置する工場で大部分の開発が行われ、ユタ州ソルトレイクシティのオフィスにてグラフィックを管理。こうした体制だからこそ、欧州や北米などエリアを問わず、多くのトップライダーたちが名を連ねる。エーロ・エッタラ（フィンランド）、マーカス・クリーブランド（ノルウェー）、エリアス・エルハード（ドイツ）、スヴェン・ソーグレン（スウェーデン）、オースティン・スミス、ブライアン・フォックス、ジェレミー・ジョーンズ（ともにアメリカ）など、ムービースターからオリンピアンまでの実力派ライダーたちが幅広くラインナップ。<br />
こちらの本編はRed Bull TVにて、12月4日（月）リリースとなる。ティーザー動画は1分足らずと短めだが、大いに期待させられる内容が凝縮されているので、お見逃しなく。</p><p>The post <a href="https://backside.jp/news-173/">28回もの冬を越した歴史と伝統あるNITROドキュメンタリー映画予告編</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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