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	<title>アレック・オーストレング | スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</title>
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		<title>雪がなくなるまで遊び尽くすトッププロたちの美セッション＠ミニパイプ</title>
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		<pubDate>Mon, 15 May 2023 02:31:50 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>トランジションの部分的に雪がなくたって、まだまだ十二分に遊べる。ノルウェーを代表するトップライダー、ステール・サンドベックは「雪が消えてなくなるまで、シーズンは終わらない。オスロのミニパイプは、まだたくさんのヒットを生み [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>トランジションの部分的に雪がなくたって、まだまだ十二分に遊べる。ノルウェーを代表するトップライダー、ステール・サンドベックは「雪が消えてなくなるまで、シーズンは終わらない。オスロのミニパイプは、まだたくさんのヒットを生み出す可能性があるんだ」と話す。<br />
アレック・オーストレングやレン・ヨルゲンセンら仲間たちとともにハーフパイプでセッションする姿がまぶしすぎるので、シェアしたい。トッププロだからと言って贅沢な環境でばかり滑っているわけではなく、僕たち一般スノーボーダーと同じくハングリーに、最後の最後までスノーボーディングを楽しんでいるのだ。<br />
私事で恐縮だが、「<a href="https://backside.jp/nozawa_article1/" rel="noopener" target="_blank">藤森由香が夫婦旅で体感した『野沢温泉』の奥深さ</a>」の取材中、藤森とその夫であるヘンリー・ジャクソン（国際的なスノーボードイベントのMC）らとともに、ミニパイプセッションを楽しんだ。春先ではなかったものの、ひさしぶりにハイクアップしながらお互いの滑りに「イェー！」と叫びながらのセッションに、高揚感を覚えたものだ。<br />
「シーズンを通してもっとも楽しいセッションとは、このような日に気心知れた仲間たちと行われるもの」とステールも語っている。日本にパイプは数えるほどしか残っていないが、来シーズンは雪が緩んだ頃にミニパイプセッションを楽しみたい。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/BYE3NwyNJi0?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1837/">雪がなくなるまで遊び尽くすトッププロたちの美セッション＠ミニパイプ</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>スノー＆スプリット&#038;サーフボードを抱えて北欧を旅するVANS作品『ARCTIC ROSES』</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2023 22:14:57 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>VANSチームがノルウェーとスウェーデンの北極圏を訪れた。スノーボードはもちろん、スプリットボードやサーフィンを楽しみ、フリーフットでも遊んだ。そんな北欧トリップを収録した映像作品『ARCTIC ROSES』が絶賛公開中 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>VANSチームがノルウェーとスウェーデンの北極圏を訪れた。スノーボードはもちろん、スプリットボードやサーフィンを楽しみ、フリーフットでも遊んだ。そんな北欧トリップを収録した映像作品『ARCTIC ROSES』が絶賛公開中だ。<br />
とにかくメンツがいいので紹介したい。サイドヒットでおなじみのアーサー・ロンゴ、リビングレジェンドとして知られるブライアン・イグチらを筆頭に、セベリン・ファン・デル・ミール、アレック・オーストレング、ヴォレ・ニベルト、レネ・リンネカンガス、ブレイク・ポール、エンニ・ルカヤルビなど。ノルウェーの神秘と言われるロフォーテン諸島からトリップが始まり、北極圏の高台に位置するリンゲンアルプスへ移動し、そして、かのインゲマー・バックマンが巨大バックサイドエアを放ったリクスグレンセンでのクォーターパイプセッションで幕を下ろす。<br />
スノーボードとサーフィンを同時に楽しめる環境は珍しくないが、海に入るには過酷ではあるものの、これほどまでに極上なシチュエーションは少ないのかもしれない。あらゆるボードにまたがりながら旅を楽しんでいる本作品を観て、残りのシーズンのトリップを計画してみてはいかがだろう。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/uRl2RjLGvHc?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1795/">スノー＆スプリット&サーフボードを抱えて北欧を旅するVANS作品『ARCTIC ROSES』</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>フリースタイルアクションをアートへ昇華させた芸術作品『HOME AND AWAY』</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Apr 2022 22:27:14 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>言わずと知れたノルウェーを代表するスノーボーダーであるトースタイン・ホーグモと、本ムービーに出演しているトルゲイル・バーグレムの故郷であるトロンハイム。ノルウェー中部に位置する第3の都市であり、首都のオスロから北へ約50 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>言わずと知れたノルウェーを代表するスノーボーダーであるトースタイン・ホーグモと、本ムービーに出演しているトルゲイル・バーグレムの故郷であるトロンハイム。ノルウェー中部に位置する第3の都市であり、首都のオスロから北へ約500kmに位置する港町だ。<br />
出演ライダーは、ソチ五輪スロープスタイル初代金メダリストであり、先日米ワイオミング州ジャクソンホールで行われた「NATURAL SELECTION」を制したセージ・コッツェンバーグや、前出のトルゲイル、そしてアレック・オーストレングの3人。彼らのスタイリッシュなライディングを、数多くのトップライダーをフィルムに収めるGimbal Godことスペンサー・ホワイティングと、新進気鋭のクリエイターであるJerm Worldwideことジェレミー・ソーンバーグが撮影・編集を行った本作品『HOME AND AWAY』は、単なるアクションムービーとは一線を画する。アート作品と言って過言ではない。ムービーを彩るサウンドも味わい深く、とても素晴らしい作品に仕上がっているのだ。<br />
感度の高いスノーボーダーにとって見逃せない作品であることは間違いない。6分間に渡る魅惑の世界へようこそ。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/ztIQmjdhTYo?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1656/">フリースタイルアクションをアートへ昇華させた芸術作品『HOME AND AWAY』</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>北欧の実力派たちが2年かけて作り上げた超大作『SCANDALNAVIANS』本編</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Dec 2020 19:52:20 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>昨年公開された予告編第1弾、そして、今年10月に予告編第2弾がリリースされ世界中から大きな注目を集めていた作品が、ついにベールを脱いだ。 多くのレジェンドを輩出してきた事実が物語るように、北欧ライダーたちがフリースタイル [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1394/">北欧の実力派たちが2年かけて作り上げた超大作『SCANDALNAVIANS』本編</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>昨年公開された<a href="https://backside.jp/news-591/" rel="noopener" target="_blank">予告編第1弾</a>、そして、今年10月に<a href="https://backside.jp/news-770/" rel="noopener" target="_blank">予告編第2弾</a>がリリースされ世界中から大きな注目を集めていた作品が、ついにベールを脱いだ。<br />
多くのレジェンドを輩出してきた事実が物語るように、北欧ライダーたちがフリースタイルシーンに多大なる影響を与えてきたことは間違いない。その北欧を拠点に最前線で活躍する精鋭たちを集め、2年がかりのビッグプロジェクトとして映像作品『SCANDALNAVIANS』が制作された。<br />
改めて出演ライダーを紹介すると、ノルウェーからはレン・ヨルゲンセン、アレック・オーストレング、フリチョフ・ティッシェンドルフ、スウェーデンからはニルス・アルビッドソン、スヴェン・ソーグレン、ルドヴィグ・ビルトフト、ヨハン・ノードハグ、フィンランドからはアンティ・ユシラ、アイスランドからはエイキ＆ハルドルのヘルガソン兄弟らが顔を揃える。オリンピアンでもあるスヴェンは大会の合間にストリートを大胆に攻め、クリエイティブの代名詞であるハルドルが奇想天外なライディングを生み出し、トレードマークであるバックパックを投げ捨てながらフリチョフが自己表現するなど、見どころ満載だ。<br />
さあ、芸術性と技術力が掛け合わさった力強くも美しい、北欧スノーボーディングの世界へようこそ。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/GlXSsXvrmU0?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1394/">北欧の実力派たちが2年かけて作り上げた超大作『SCANDALNAVIANS』本編</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>2年がかりで制作された北欧スノーボードの集大成『SCANDALNAVIANS』予告</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Oct 2020 02:52:48 +0000</pubDate>
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<p>The post <a href="https://backside.jp/news-770/">2年がかりで制作された北欧スノーボードの集大成『SCANDALNAVIANS』予告</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>言わずと知れたリビングレジェンドとして君臨するノルウェーのテリエ・ハーカンセンや、1996年に巨大メソッドを放ち世界中にスノーボードの可能性を示唆したスウェーデンのインゲマー・バックマン、2002年のソルトレイクシティ五輪ハーフパイプにモホーク（モヒカン）で出場し世界中から注目されたフィンランドのヘイキ・ソーサなど、アメリカ西海岸で産声をあげたフリースタイルスノーボーディングを、いつしか同等もしくはそれ以上の勢いで席巻していった北欧ライダーたち。そんな彼らの背中を見て育ったライダーたちによる2年がかりで制作された大作『SCANDALNAVIANS』の予告編が公開された。<br />
ノルウェーからはレン・ヨルゲンセン、アレック・オーストレング、フリチョフ・ティッシェンドルフ、スウェーデンからはニルス・アルビッドソン、スヴェン・ソーグレン、ルドヴィグ・ビルトフト、ヨハン・ノードハグ、フィンランドからはアンティ・ユシラ、アイスランドからはエイキ＆ハルドルのヘルガソン兄弟らが出演。スタイリッシュでありながら攻撃的な滑りが魅力のライダーたちが顔を揃える。<br />
昨年公開された予告編第1弾は、ティザーという枠組みを越えて見応え抜群だった。併せて<a href="https://backside.jp/news-591/" rel="noopener" target="_blank">こちらの記事</a>もチェックしてほしい。ワールドプレミアは10月23日（金）にスウェーデン・ストックホルムで開催される。公開が待ちきれない。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/GMHznWoKqIU?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/news-770/">2年がかりで制作された北欧スノーボードの集大成『SCANDALNAVIANS』予告</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>予告編の枠を越えた作品。2年がかりのプロジェクト『SCANDALNAVIANS』に注目</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Nov 2019 02:57:44 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>80年代後半から90年代初頭にかけてフリースタイルスノーボーディングが確立しようとしていた時代、多くのアメリカ人スノーボーダーがその原動力となっているなか、ノルウェーのテリエ・ハーカンセンが唯一の北欧のライダーとして名を [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/news-591/">予告編の枠を越えた作品。2年がかりのプロジェクト『SCANDALNAVIANS』に注目</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>80年代後半から90年代初頭にかけてフリースタイルスノーボーディングが確立しようとしていた時代、多くのアメリカ人スノーボーダーがその原動力となっているなか、ノルウェーのテリエ・ハーカンセンが唯一の北欧のライダーとして名を連ねていた。その後、同じくノルウェーのダニエル・フランクやスウェーデンのインゲマー・バックマンらが北米勢と肩を並べ、いや、むしろシーンを牽引するようになり、スカンジナビアという言葉が日本のスノーボード界でも知られるようになった。<br />
日本語ではスカンジナビアよりも北欧のほうがしっくりくるだろうが、ここではスウェーデン、ノルウェー、フィンランド、アイスランドの国々がそれを指す。これら各国に出自を持つライダーたちを2年間かけて追いかけている本格ムービー『SCANDALNAVIANS』を紹介したい。昨シーズンから始まったこのプロジェクトは今シーズンも撮影が継続されるため、本記事で紹介する動画は予告編なのだが、6分超に渡るそれはティザー動画の枠を越えて、作品と言っても過言ではない仕上がりだ。<br />
スウェーデンからはニルス・アルビッドソン、スヴェン・ソーグレン、ルドヴィグ・ビルトフト、ヨハン・ノードハグ、ノルウェーからはレン・ヨルゲンセン、アレック・オーストレング、フリチョフ・ティッシェンドルフ、フィンランドからはレネ・リンネカンガス、アンティ・ユシラ、アイスランドからはエイキ＆ハルドルのヘルガソン兄弟らが出演。弊サイトでもおなじみ、スタイリッシュかつアグレッシブな実力派ライダーたちが名を連ねる。<br />
3Dスピン全盛期にも関わらずフラットスピンで上位に名を連ねるイケメントップコンペティターから、人目をはばかりながらストリートでも魅せるオリンピアン、さらには、コンテストからシューティングまで常にバックパックを背負いながら滑る個性派など、北欧ライダーたちの真の実力が理解できるムービーに仕上がっている。<br />
本編の公開は来年になるが、この予告編ムービーはシーズンに向けてのモチベーションを高めるには十分すぎる内容だ。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/sokZRKKkZWQ?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/news-591/">予告編の枠を越えた作品。2年がかりのプロジェクト『SCANDALNAVIANS』に注目</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>ダニー・デイビスが創造した夢の舞台 PEACE PARKが面白い。片山來夢も躍動</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Nov 2019 02:44:58 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>X GAMESやオリンピックなどのビッグコンテストでしのぎを削るトップコンペティターたちは頂点を目指し、己のトリックに磨きをかけ続けている。その結果として、スピンやジブトリックは一般スノーボーダーの立場からすれば異次元の [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1153/">ダニー・デイビスが創造した夢の舞台 PEACE PARKが面白い。片山來夢も躍動</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>X GAMESやオリンピックなどのビッグコンテストでしのぎを削るトップコンペティターたちは頂点を目指し、己のトリックに磨きをかけ続けている。その結果として、スピンやジブトリックは一般スノーボーダーの立場からすれば異次元のレベルへと突入。<br />
しかし、高難度化が叫ばれるコンテストシーンにおいて、独創性のあるトリックを引っさげて勝てる唯一無二の男、それがダニー・デイビスだ。高回転スピンが連発するハーフパイプ競技において、バックサイド360やスイッチメソッド、スイッチエア・トゥ・レギュラーでメソッドを放ちオーディエンスを魅了するだけでなく、表彰台を射止める。<br />
そんな彼が、未来のパークシーンを想像しながら創造するPEACE PARKは2012年から始まり、休止のシーズンもありながら昨シーズンで7回目を数えた。クリエイティブすぎるパークを舞台に開催されることは大前提として、今回は5日間に渡り5つのセクションが用意されてコンテスト形式へと昇華し、さらにガールズライダーが加わった。大会とはいえ、未来を描くダニーが考えるコンテストは通常のそれとは大きく一線を画する。<br />
米カリフォルニア州ボレアルマウンテンに用意された5大セクションとは、とにかく高さとスタイルを競い合う「ハイエアヒップ」、ハーフパイプとスロープスタイルを融合させた「ハーフパーク」、その名のとおり「トリプルジャンプ」、誰がもっとも高いところに手をつけるかを争う「ハイエストハンドプラント」、そして説明不要だろう「バンクドスラローム」。ジャッジ陣はMCとしても活躍しているお馴染みのジャック・ミトラーニ、フリースタイルスノーボーディングのゴッドファーザーと称されるテリー・キッドウェル、長野五輪ハーフパイプに出場したレジェンドでありコメンテーターとしても活動しているトッド・リチャーズといった面々だ。現代にまで受け継がれてきたスタイルやカルチャーを重んじるダニーだけに、高難度トリックだけでなく、創造性あふれるライディングを繰り出すことができる舞台を用意し、それらを先人たちに審査してもらおうという狙いだ。<br />
そして、技術力と創造力を兼ね備えた招待ライダーたちを紹介していこう。まず男子は、クレイグ＆マークのマクモリス兄弟（カナダ）、スコッティ・ジェームス（オーストラリア）、レネ・リンネカンガス（フィンランド）、我が日本から片山來夢、レッド・ジェラード（アメリカ）、ステール・サンドベック（ノルウェー）、セッべ・デ・バック（ベルギー）、アレック・オーストレング（ノルウェー）、ニック・バーデン（アメリカ）、アマチュアのショーン・ニアリー（アメリカ）、ベン＆ゲイブのファーガソン兄弟（アメリカ）、ルーク・ウィンケルマン（アメリカ）、スコッティ・ラゴ（アメリカ）、ブロック・クラウチ（アメリカ）、女子はジェイミー・アンダーソン（アメリカ）、リュウ・ジャユ（中国）、クラウディア・メドロバ（スロバキア）、エレナ・ハイト（アメリカ）、マディ・マストロ（アメリカ）といった名だたるライダーたちが一堂に会した。<br />
前置きが長くなってしまったが、約23分に渡る本ムービーにはフリースタイルスノーボーディングの夢や未来が詰まっている。「パークなんてスピンの回転数を競う場所でしょ」と決めつけてしまった往年のスノーボーダーのみなさん、フラットバーンでボードフレックスを活かすばかりで「パークなんて面白くない」と食わず嫌いの若手スノーボーダーたちも、きっと価値観が変わるからこの週末を利用してゆっくりと観てほしい。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/-L1z6fT_-EQ?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1153/">ダニー・デイビスが創造した夢の舞台 PEACE PARKが面白い。片山來夢も躍動</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>100%パークでフリースタイルを表現するトリックマスターたちの実力</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 23:15:34 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>ヨーロッパを中心に活動しているRK1クルーが、オーストリア・アブソルートパークに集結。春のパークを舞台に、トリックマスターたちが躍動した。 本ムービーの100%がパークで撮影されている。技術面も含めての話になるが、バック [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ヨーロッパを中心に活動しているRK1クルーが、オーストリア・アブソルートパークに集結。春のパークを舞台に、トリックマスターたちが躍動した。<br />
本ムービーの100%がパークで撮影されている。技術面も含めての話になるが、バックカントリーやストリートのフッテージを含めたほうが映像作品としてのバランスは格段に上がる。しかし、彼らRK1クルーはパークにこだわり、8分超の作品ながら見応えのある作風に仕上げた。<br />
それは、アレック・オーストレング、トルゲイル・バーグレム、レン・ヨルゲンセン、ステール・サンドベック、レネ・リンネカンガスらによる滑走力の賜物である。ハードなトリックばかりではなく、観ている者を惹きつけ、そして楽しませる滑りをパークのみで表現できる実力者たち。<br />
今シーズンを締めくくるという人が多いだろう、GWに観るにふさわしいムービーと言える。これを観てやる気になったフリースタイラー諸君、春パークへGO！</p><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-1030/">100%パークでフリースタイルを表現するトリックマスターたちの実力</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>スイスの刺激的なサイドカントリーで華麗に宙を舞うVANSが贈る映像作品</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Oct 2018 07:12:51 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>一昨シーズンは日本、昨シーズンはロシア、そして今季はスイスが舞台となったVANSが贈る短編ムービープロジェクト『FIRST LAYER SWITZERLAND』が公開された。 アーサー・ロンゴ、ビクター・デ・ラ・ルー（と [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>一昨シーズンは日本、昨シーズンはロシア、そして今季はスイスが舞台となったVANSが贈る短編ムービープロジェクト『FIRST LAYER SWITZERLAND』が公開された。<br />
アーサー・ロンゴ、ビクター・デ・ラ・ルー（ともにフランス）、マーカス・ケラー（スイス）、アレック・オーストレング（ノルウェー）、ニルス・アルビッドソン（スウェーデン）、エンニ・ルカヤルビ（フィンランド）、ベニー・アーバン（ドイツ）、スパロー・ノックス（イギリス）ら、ヨーロッパ各国を代表するライダーたちがフリースタイルスノーボーディングのメッカ、スイスに集結。同国を代表するリゾート・サースフェーはお馴染みだが、ティチーノ州でもっとも標高が高くドイツ語が話される村・ボスコ/グリンやアレッチアリーナなど、耳に馴染みのない目新しいロケーションでも撮影が行われ、鮮度の高いフッテージが多く残された。<br />
ヨーロッパならではの開放的なサイドカントリーに刺激を受けながら、きたるシーズンに向けてイメージを膨らませてほしい。</p><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-884/">スイスの刺激的なサイドカントリーで華麗に宙を舞うVANSが贈る映像作品</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>センスあふれる北欧クルーの滑り＆元プロライダーの楽曲がコラボした秀作</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Oct 2018 02:41:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[RK1]]></category>
		<category><![CDATA[アレック・オーストレング]]></category>
		<category><![CDATA[オラフ・ストゥッベルド]]></category>
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		<category><![CDATA[ルーク・ミトラーニ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ステール・サンドベックを筆頭に、アレック・オーストレング、レン・ヨルゲンセン、トルゲイル・バーグレム、オラフ・ストゥッベルドらノルウェーに出自を持つRK1クルーが今年の春、スイス・ラークスにて本ムービーのタイトルにあるよ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-877/">センスあふれる北欧クルーの滑り＆元プロライダーの楽曲がコラボした秀作</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ステール・サンドベックを筆頭に、アレック・オーストレング、レン・ヨルゲンセン、トルゲイル・バーグレム、オラフ・ストゥッベルドらノルウェーに出自を持つRK1クルーが今年の春、スイス・ラークスにて本ムービーのタイトルにあるように『RK1 FAMILY VACATION』を堪能。フリースタイルアクションに定評のある北欧ライダーたちによる、リラックスした環境のもと創造性あふれるライディングが連発した。<br />
多様なアイテムで繰り広げられるパークライディングはもちろん、ハーフパイプやバンクドコースを華麗に舞い、自然地形を活かした彼らのライディングスタイルは、観ている者の滑走意欲を掻き立てるに違いない。<br />
その軽快な滑りを演出するサウンドは、なんとルーク・ミトラーニのファーストシングル『WALK ON THE MOON』。ルークと言えばハーフパイプを主戦場として、ダニー・デイビスやケビン・ピアス、MCでお馴染みの兄・ジャックらとともにFRENDSクルー（現FRENDLY PRESENTS）の一員として一世を風靡したスノーボーダーのひとりである。<br />
ルークのセンスあふれる楽曲とともに映し出されるフリースタイルアクションの数々を、どうかお見逃しなく。</p><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-877/">センスあふれる北欧クルーの滑り＆元プロライダーの楽曲がコラボした秀作</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>奇想天外な滑りに定評のある男は未使用フッテージでも面白い</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Aug 2017 15:34:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[ARCADIA]]></category>
		<category><![CDATA[TRANSWORLD SNOWBOARDING]]></category>
		<category><![CDATA[アレック・オーストレング]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>フリーライディング、ビッグエア、ストリート……など、何をやらせても上手さが光るアレック・オーストレング。米TRANSWORLD SNOWBOARDINGが今秋リリースする最新作『ARCADIA』に出演する彼の未使用フッテ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-504/">奇想天外な滑りに定評のある男は未使用フッテージでも面白い</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>フリーライディング、ビッグエア、ストリート……など、何をやらせても上手さが光るアレック・オーストレング。米TRANSWORLD SNOWBOARDINGが今秋リリースする最新作『ARCADIA』に出演する彼の未使用フッテージのみで構成されたムービーが公開中だ。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/QLp_z3fukuE?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>タイトルに“RAW FOOTAGE”とあるように、生映像を繋ぎ合わせただけでバックミュージックは一切ない。だからこそ、アレックの息づかいやスライド音、セッション中の会話など、生の臨場感が非常によく伝わってくる。<br />
以前から、ビッテリーターンのピークでノーズを詰まらせた反動を利用してフリップを繰り出したり、キッカーのナックル部分でハンドドラッグのBSダブルコーク1080を披露するなど、奇想天外なライディングスタイルに定評のあるアレック。本ムービーは3分弱に渡るBクラスのパートではあるのだが、だからこそ、それでも十分に面白い。</p><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-504/">奇想天外な滑りに定評のある男は未使用フッテージでも面白い</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>ノルウェーの氷河を巡る真夏のロードトリップ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[backside]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Aug 2017 16:11:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[RK1]]></category>
		<category><![CDATA[アレック・オーストレング]]></category>
		<category><![CDATA[ステール・サンドベック]]></category>
		<category><![CDATA[トルゲイル・バーグレム]]></category>
		<category><![CDATA[フォルゲフォンナ]]></category>
		<category><![CDATA[ユーヴァス]]></category>
		<category><![CDATA[レン・ヨルゲンセン]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ステール・サンドベック、トルゲイル・バーグレム、レン・ヨルゲンセン、アレック・オーストレングらRK1クルーが地元ノルウェーの氷河を巡るロードトリップを敢行。ライディングだけでなく旅の楽しさまで伝わってくるムービー『SHI [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://backside.jp/movie-486/">ノルウェーの氷河を巡る真夏のロードトリップ</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ステール・サンドベック、トルゲイル・バーグレム、レン・ヨルゲンセン、アレック・オーストレングらRK1クルーが地元ノルウェーの氷河を巡るロードトリップを敢行。ライディングだけでなく旅の楽しさまで伝わってくるムービー『SHIT HAPPENS』が公開された。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/tkwH8rWt-ds?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>フォルゲフォンナやユーヴァスを駆る4名のライディングが魅力的なのはもちろん、彼らが旅を満喫している様子から、スノーボードとはフィールドで遊ぶアクションだけでなく、道中も含めたライフスタイルとして楽しむべきだということを改めて思い知らされるだろう。<br />
食う、寝る、滑る。そんなシンプルすぎる生活が最高だ。冬が待ち遠しい。</p><p>The post <a href="https://backside.jp/movie-486/">ノルウェーの氷河を巡る真夏のロードトリップ</a> first appeared on <a href="https://backside.jp">スノーボード専門ウェブメディア｜BACKSIDE（バックサイド）公式</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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